力による現状変更なんてNATOが散々やってる

NATOが介入したのはボスニア・ヘルツェゴビナ紛争、コソボ紛争、マケドニア紛争、アフガニスタン紛争 (2001年-)、2011年リビア内戦である。

2011年リビア内戦においては、2011年3月17日にリビア上空の飛行禁止区域を設定した国連安保理の国際連合安全保障理事会決議1973が採択されたことを受け、3月19日よりNATO軍が空爆を開始し[37]、反体制派のリビア国民評議会を支援。リビアが崩壊する最大の要因となった。