ヤン・ウェンリー「ウクライナは自由の国ではない。本当に自由の国なら国を守らず逃げる自由もあるはず」→深すぎて10万いいね [262980608]
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学費免除に釣られて軍人になったような奴だから
どこか抜けてたんだろうなやっぱり
結果的には若くして命を取られてるんだから
自国内でのこの上級と下級の格差が広がり過ぎると
国民同士の信頼関係が失われて革命や外患誘致、やってるふりの手抜きで国が崩壊していくのか
流浪の民になる自由
イスラエルに行けよ
もうすぐ枠多死で人口減るから
>>354 論破も何も
ただロシアの妄想垂れ流してるだけで
最初侵略したのはロシア、という現実は一切変わらないからなあ
>>342 深い学びを得て君は今維新とか支持してるの?w
銀河英雄伝説って小学生が考えたようなタイトルだよな
>>330 つまり制限がなければ自由はないということ
自然状態から社会状態への、この推移は、人間のうちにきわめて注目すべき変化をもたらす。人間の行為において、本能を正義によっておきかえ、これまで欠けていたところの道徳性を、その行動にあたえるのである。その時になってはじめて、義務の声が肉体の衝動と交代し、権利が欲望と交代して、人間は、その時までは自分のことだけ考えていたものだが、それまでと違った原理によって動き、自分の好みにきく前に理性に相談しなければならなくなっていることに、気がつく。この状態において、彼は、自然から受けていた多くの利益をうしなうけれど、その代りにきわめて大きな利益を受けとるのであり、彼の能力はきたえられて発達し、彼の思想は広くなり、彼の感情は気高くなり、彼の魂の全体が高められる。もし、この新しい状態の悪用が、彼を、ぬけ出てきたもとの状態以下に堕落させるようなことがあまりなければ、もとの状態から彼を永遠に引きはなして、バカで劣等な動物から、知性あるもの、つまり人間たらしめたこの幸福な瞬間を、絶えず祝福するにちがいない(一)。
この賃借勘定の全体を、たやすく比較できる言葉に要約してみよう。社会契約によって人間が失うもの、それは彼の自然的自由と、彼の気をひき、しかも彼が手に入れることのできる一切についての無制限の権利であり、人間が獲得するもの、それは市民的自由と、彼の持っているもの一切についての所有権である。このうめあわせについて、間違った判断をくださぬためには、個個人の力以外に制限をもたぬ自然的自由を、一般意志によって制約されている市民〔社会〕的自由から、はっきり区別することが必要だ。さらに、最初にとった者の権利〔先占権〕あるいは暴力の結果に他ならぬ占有を、法律上の権原なくしては成り立ちえない所有権から、はっきり区別することが必要だ。
以上のものの上にさらに、わたしたちは、人間をして自らのまことの主人たらしめる唯一のもの、すなわち道徳的自由をも、人間が社会状態において獲得するものの中に、加えることができよう。なぜならば、たんなる欲望の衝動〔に従うこと〕はドレイ状態であり、自ら課した法律に従うことは自由の境界であるからだ。しかしこの事柄について、わたしはすでにあまり多くを述べたし、また、“自由”という言葉の哲学的意味は、わたしの当面の課題ではない。
ジャン=ジャック・ルソー
社会契約論第一編第八章社会状態について社会状態について
岩波文庫社会契約論p.36〜37
(一)『ジュネーヴ草稿』第一編第二章参照。(V)
岩波文庫社会契約論p.199訳注
ラインハルトは病死だがヤンは味方に殺されてるだろ
ここから外交力の無さが垣間見えるわけだ
300より
レオニダス「剣を持て!我が国を滅ぼそうとする者、いかなる強者であろうと許されるものではない!剣を持て!」
住民「きっつ…イヤなんですけどマジで。お前が交渉相手を井戸に突き落として調子乗ったせいなんだけどマジで」
>>352 なるほど
衆愚政治は無くなりそう
なかなかの良い策だわ
銀英伝リアルを語る
「こんなにぼこぼこ将軍が死ぬかw」とか言って
すまんかった
>>342 そう思っていた時期もあったけど、フィクションの力を借りたほうが現実を理解しやすいってのは実際あるんだよね
他に適当な代替モデルがでてこなければ、銀英伝はこれから民主主義の神話として語り継がれていくことになるよ
三国志みたいな感じで
>>362 つまりウクライナ国民には戦争から逃げる自由など無い、戦え
って事か?
>>352 ただの独裁だぞ
個人の自由の領域は個人しか担えない
俺くらいになるとヤンも盲信はしてないんだよね
ヤンを100パー評価してる奴って作者の言いたいことを
完全には読み取れてないなと思うね
あくまで私見だがね
>>350 わざわざ似たようなことを2回もレスするくらい悔しかったんかwwwwww
「ウクライナはドネツク人民共和国に対し、自治区として特権を与える」
「ウクライナはドネツク人民共和国の実効支配域に武力攻撃をしない」
「代わりにロシアはウクライナとの戦争を停戦する」
っていうミンスク合意をロシアと締結したのはウクライナ
で、自治区の約束を反故にして、ドネツク人民共和国の実効支配域を
政治的に迫害して、武力攻撃まで仕掛けたのがウクライナ
情弱にはこれが電波に見えるらしいが、これは事実なんよねw
>>363 何読んでんだよ
アニメでもあったろ
役立たずのデブも一緒に死んでてなんかワロタw
>>359 >>305が普遍=国家ではない、と言った時代背景がまず間違ってる
と言うのは分かる?
何世代にもかけて積み上げてきた財産を捨てて逃げられるほどみんな能力あるわけないからな
難民出身でまともな生活遅れる奴なんて一握りだし
死んだらすべて無駄になるが、逃げても苦痛と苦労が待ってるならワンチャン死なないにかけることもあるだろう
>>328 ワイ ヤン・ウェンリー「あるで。そして犯罪の自由の代償に刑罰という敗北がある」
だがしかし、ロシアの専制が最悪なのは
議論の余地がないんだよね
>>372 「だから侵略してもいい」という電波はどこから受信したんです?ロシア?
実際ヤンウェンリーは作中で大活躍してたわけだが
全部が全部敵や同僚の動きがアホすぎただけの英雄物語だからね
>>337 それが人間の社会だからな
労働者による平等な政治を掲げたソ連だって、実際は西側を越えた
超格差社会になったやんwww
>>365 簡単に言うと、国家はそれこそ人間の認識の作り出した幻想でしかないという認識がまず前提だということ
>>372 >ドネツク首長プシリン氏はロシア連邦に帰属する願望は2014年から明確に存在していたとし、
>共和国の国境を憲法で制定することが現在の主要な課題になっていると指摘。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f1d57f7aaf525c5f95adfcca104d419b7dd3278 >>382 ロシアは論外レベルのゴミクズだからな
そもそも攻める側のドネツクルハンシクが総動員してるのよね
国際的に違法な占領地の徴兵行為もしてるし
>>387 ソビエトは昔から上級の搾取
モスクワ大学に行けるかどうかw
>>19 自由の国かどうかは関係ないだろ
ウクライナがサウジみたいな専制国家だったとしてもあんな無法な侵略戦争仕掛けられたら味方するのは公正と信義を信頼する諸国なら当然
>>384 停戦合意を破ったのなら、戦争になるのは当たり前w
親ロシア地域に居てウクライナ政府から迫害されているドネツク人民共和国の市民
(西側の認識ではウクライナからの独立かロシアへの併合を望むウクライナ市民)
は、ロシアに救済を求めているわけだし
>>362 それ万人の万人に対する闘争の一言で説明できんかったんか?
>>380 前提の理解はそろえようぜ
モンテスキューの話だよね?
モンテスキューの社会、国家の捉え方の話じゃなくて、社会はそんなもんじゃない国家は関係ない、とかちゃぶ台をひっくり返すのはよさない?
ちうごくでも北京大学やろ?
親の力で行ければ生涯富豪
そんなのより個人の努力で贅沢できる資本主義がええに決まっている
>>396 ドネツクルハンシクが外国の兵隊を退去させておらず
合意守ってないからな
>>366 「年金制度は破綻する懸念がある。○か×か」みたいな問題が出たら
政権が考える正解を答えないとアウトになるから
行政が有権者を選別するシステムが出来上がるぞ
国家を幻想とみなすのは左翼の特徴だね
共同幻想とか
しかし国家は社会=経済関係とは違う次元にあるし
国家がなければ自由もない
反省点だね
>>370 独裁にはならない
なぜなら知性は寛容性を担保するから
そもそもお前が個人の自由をどこまで指してるのかがわからんのだが
>>399
なんだかんだ言って実績は一級
ハインリッヒ・レンツ - 電磁気学、レンツの法則
ドミトリ・メンデレーエフ - 周期律、周期表
アレクサンドル・フリードマン - ロシア (1888 - 1925) ---膨張宇宙のモデル
パーヴェル・チェレンコフ - チェレンコフ放射
ヴィタリー・ギンツブルク - ロシア (1916 - 2009)---ギンツブルグ-ランダウ理論
アレクサンドル・プロホロフ - レーザーとメーザーの研究
アレクセイ・アブリコソフ - 超伝導の研究
アンドレイ・マルコフ マルコフ連鎖
●ロシアのフィールズ賞獲得者
セルゲイ・ノヴィコフ
グレゴリ・アレキサンドロヴィッチ・マルグリス
ウラジーミル・ドリンフェルト
エフィム・ゼルマノフ
マキシム・コンツェビッチ
ウラジーミル・ヴォエヴォドスキー
グリゴリー・ペレルマン (本人は受賞を辞退 ポアンカレ予想の証明)
アンドレイ・オコンコフ
スタニスラフ・スミルノフ
●ノーベル賞
イワン・パブロフ、生理学・医学賞、1904年
イリヤ・メチニコフ、、生理学・医学賞、1908年
ニコライ・セミョーノフ、化学賞、1956年
パーヴェル・チェレンコフ、物理学賞、1958年
イリヤ・フランク、物理学賞、1958年
イゴール・タム、物理学賞、1958年
ボリス・パステルナーク、文学賞、1958年
レフ・ランダウ、物理学賞、アゼルバイジャン、1962年
ニコライ・バソフ、物理学賞、1964年
アレクサンドル・プロホロフ、物理学賞、1964年
ミハイル・ショーロホフ、文学賞、1965年
アレクサンドル・ソルジェニーツィン、文学賞、1970年
アンドレイ・サハロフ、平和賞、1975年
レオニート・カントロヴィチ、経済学賞、1975年
ピョートル・カピッツァ、物理学賞、1978年
ミハイル・ゴルバチョフ、平和賞、1990年
ジョレス・アルフョーロフ、物理学賞、2000年
アレクセイ・アブリコソフ、物理学賞、2003年
ヴィタリー・ギンツブルク、物理学賞、2003年
コンスタンチン・ノボセロフ、物理学賞、2010年
ドミトリー・ムラトフ、平和賞、2021年
著名な作曲家
リムスキー=コルサコフ
アレクサンドル・ボロディン
ムソルグスキー
チャイコフスキー
ラフマニノフ
ストラヴィンスキー
ショスタコーヴィチ
ハチャトゥリアン
著名な作家
ゴーゴリ
ドストエフスキー
トルストイ
チェーホフ >>396 ロシアのスピーカー演じるの大変だよなあ
必死で侵略正当化しなきゃならんのだもんな
>>401 まずこの免許制民主主義のシステムを作るまでが大変なわけだ
>>401 仮にそういうシステムになったとしても、その行政自体が免許を持つ賢者たちに支えられてるんだから、それが真に正しいシステムだというだけやろ
>>335 公民における政治的自由とは、各人が自己の安全についてもつ確信から生ずる精神の静穏である。そして、この自由を得るためには、公民が他の公民を恐れることのありえないような政体にしなければならない。
同一の人間あるいは同一の役職者団体において立法権力と執行権力とが結合されるとき、自由は全く存在しない。なぜなら、同一の君主または同一の元老院が暴君的な法律を作り、暴君的にそれを執行する恐れがありうるからである。
モンテスキュー
法の精神第11編第6章イギリスの国制について
岩波文庫法の精神(上)p.291
われわれが知っている諸君主政は、今述べた君主政のように、自由を直接の目的としていない。それらは公民や国家や君公などの栄光のみを目指している。しかし、この栄光の結果として自由の精神が生じ、この精神は、これらの国家において、自由そのものと同じくらい偉大なことをなし、おそらく同じくらい幸福に貢献することができる。
モンテスキュー
法の精神第11編第7章われわれが知っている諸君主政について
岩波文庫法の精神(上)p.308
>>407 島国は島国で攻められにくい利点があるから
自縄自縛で戦争に突き進んだらどうしようもないけど
>>26 その義務とやらが発生してるらしいサヨレンコだかなる在日ウクライナ人は
どうして憲法9条にしがみついている?
>>408 主語を略すな
誰の弱点かがわからん
それは美しい日本語だけど…って東大全共闘の三島由紀夫みたいなことを言わすな
>>412 落ちたら次の試験まで選挙権無くなるんやろ
>>400 ミンスク合意をウクライナが破ったってのは、今もキエフに居る
ウクライナ人すら認めとるで
たけしのTVタックルで言ってたやんw
「あれは戦争を止めるために合意した!」
「ウクライナは最初から守る前提で合意してない!」
「こめかみに銃口を向けられて合意したものを、なんで守る必要があるのか!」
ってイキってたやんw
>>407 それ北朝鮮しか隣国がない大韓民国にも当てはまる?
>>412 死なないけどガイジ?
弱者を殺そうなんて考えてる賢者が多数派だとでも思ってんの?
ID:GhLaie9X0 には第13艦隊ではなく救国軍事会議がお似合いだ
めっちゃ伸びてるからソースあるのかと思ったらどこにもソースなくて草
>>408 近代ではすべての個人は知性を自覚しなければならない
その知性で自由を行使できなければならない
>>424 ワイはヤン・ウェンリーにきまっとろうがガイジ
>>426 その自覚がない愚者は試験を突破できず免許が与えられないからええやろ
>>406 俺はトルストイ大好きだけど、いわばトルストイのディケンズ譲りの社会構造への見方の深層なくしてそもそも社会問題なんて読み解けるんだろうか、と思うことはある
歴史的な経済・政治構造の階層的な理解というやつでもあるんだろうけど
知性を自覚できないのは障害者として法の保護に置かれるが例外的でなければならない
ID:GhLaie9X0
なんでこいつ1人でこんなにレスしてしかも関西弁なの?
「ワイこそがヤン・ウェンリーや!」
などと意味不明の言葉をつぶやき
賢モメンに聞くがロシアは勝つと思うか?負けると思うか?
>>252 徴兵ボイコットが同盟憲章認められているってそんなのイゼルローン日記に書いてあった?
ヤン・ウェンリーがゼレンスキーの立場だったら真っ先に降伏しそうだもんなw
>>352 せっかく自由選挙を勝ち取ったのに、時代を逆行してるな
>>413 その一言だけ言えばわかるんだよ
ながったらしい文章よりもな
ヤンはそんなこと言わない。
独裁者の侵略なんて本来は逃げるが勝ちだが
ウクライナの過半数以上(女性、キッズ、高齢者)の自由を守る為に闘ってると士気を鼓舞するタイプだぞ
やれやれ系の元祖を舐めんな
ルソーやモンテスキューのコピペ貼り付けてた奴は何がしたかったんだよ
ウクライナ国民には逃げる自由など無い そんなものは自由とは言わない ウクライナの為に死ねえ!
って言いたかったのか
>>405 知性は寛容性をなにも担保しない
むしろ、自分が頭が良くて優れていると思っている人間がどれだけ他人に対して攻撃的になれるか、の例が君じゃん
俺も人のことは全く言えないけどな
>>421 ドンバス戦争の停戦合意がミンスク合意しかないと思ってる人って可哀想
ゼレンスキーとプーチンも停戦合意してるんだぜ
ようは大きくて強いものには無条件に従えってことだよwww
無条件降伏で奴隷殺人レイプなんでもしてくださいってなw
開戦して即総動員令出して男が国外脱出出来ないようにする奴なんか
後世の歴史家に糾弾されるの間違いないよな
>>435 一時的に占領するだろうが結局統治しきれず逃げ出す
アフガンの二の舞だよ
>>439 その自由は人類社会の最終目標でなくより良い社会への過程にすぎない
元来自由に生まれるはずの人間が国家に自由の制限を委託したのと同じこと
徳の高い人
徳がない人
この2とおりしか登場しない
銀英伝は古き良き講談だよ
例)ラインハルトの提督たちは汚職をしない
歴史のさまざまな要素を使っているから品質が高いように見える
>>344 共和国が小さな領土しかもたないということは、その本性から出てくる。そうでなければ、それはほとんど存続しえない。大きな共和国には大きな財産が存在し、したがって人心にほとんど節度がない。一公民の手に委ねるにはあまりに大きい寄託物がいくつかある。利益は個人化される。人は祖国がなくても幸福で偉大で光栄でありうるとまず感ずる。そしてまもなく、祖国の廃墟の上でただ一人偉大でありうると感ずる。
大きな共和国においては、公共の善が無数の考慮の犠牲にされ、例外に服し、偶然に依存する。小さな共和国においては、公共の善はよりよく感じられ、よりよく知られ、各公民のより近くにある。ここでは濫用がはびこることより少なく、したがって、濫用がかばわれることもより少ない。
スパルタをあれほど長く存続させたものは、スパルタがどの戦争の後も依然としてもとの領土のままにとどまったことである。スパルタの唯一の目的は自由であった。その自由の唯一の利点は栄光であった。
自分の法律に満足するように、自分の領土に満足することがギリシア諸共和国の精神であった。アテナイは野望をもち、それをスパルタにもたらした。しかし、それは奴隷を支配するためよりも、むしろ自由な人民に命令するためであった。同盟を解体させるためよりも、むしろ同盟の頭となるためであった。一君主国が台頭した時、万事は失われた。この政体の精神は強大化の方にいっそう向かっていたからである。
特殊な事情がないかぎり(1)、一つの都市の中に共和政体以外の政体が存続しうることは難しい。こうした小国家の君公は当然に抑圧しようとつとめるであろう。なぜなら、彼は大きな権力をもちながら、それを享受したり、尊敬させたりする手段をほとんどもたないであろうから。それゆえ、彼は人民をひどく圧迫するであろう。他方、こうした君公は国外の勢力、いや国内勢力によってすら容易に制圧されるであろう。人民が彼に反対していつでも集合し、結束することがありえよう。ところで、ある都市の君公がその都市から放逐(ほうちく)されれば、一件は落着するが彼がいくつもの都市をもつときは、事は開始されたにすぎない。
(1) たとえば、小国の主権者が二つの大国にはさまれ、両国の相互のねたみによって維持されているような場合。しかし、この小国は一時的に存続するにすぎない。
モンテスキュー
法の精神第8編第16章共和国の際立った特質
岩波文庫法の精神(上)p.242〜243
君主政の国家は中程度の大きさでなければならない。
モンテスキュー
法の精神第8編第17章君主政の際立った特質
岩波文庫法の精神(上)p.244
大帝国は統治する者の専制的権威を前提とする。
モンテスキュー
法の精神第8編第19章専制政体の際立った特質
岩波文庫法の精神(上)p.246
>>442 米山 隆一
@RyuichiYoneyama
それを判断できるのが、優秀な司令官でありリーダーです。ゼレンスキー大統領がそうかどうかは、これから起こる事態と歴史によって示されます。ウクライナの人達の運命はそこにかかっていますが、あらかじめその答えを知る事はできません。つらい事ですが、この世界ってそういうものです。
2022/04/19 19:43
https://twitter.com/ryuichiyoneyama/status/1516366995825971207?s=21&t=vJNg9gBNBw1Bw8mOMCA6OA
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
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