こういう分かってない森恒ネームを元にアシが小綺麗にペン入れした最悪ベルセルクをやるなら
過去のウラケンカットのコラージュで森恒が編集部と話し合ってネームを練り込み、そのコラージュに違和感が出ないように加湿修正するのが作画アシという制作体制にしないと
ウラケンの残留思念は永劫に地団駄を踏み続け、その音なき音がスタジオに響き続けるだろう。