>>881
氷河期の世界では一重のほうが優秀。

当初コーカソイドは複雑な目の形と大きな鼻で寒さに対処しようとしたけど
すぐに限界が来て生活できる場所が限定された。

シンプルな目と人類最小の鼻でその寒さに立ち向かったのが北ユーラシア民族だな。
モンゴルやシベリアの厳しい気候の中ではあの顔でないとサバイバルできない。