40年前の食堂 メニュー価格はこちら [949044131]
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そりゃ安いよ。
この映像の時代から更に40年前は戦中だからな~
40年は永井よ
比率で言うと給料2倍3倍になってないとダメだろ
何考えてんだよ
83年だと駅の立ち食いのかけそばが200円ぐらいだったかな
学食の具の無いカレーも200円
こんにちは、Bingです。😊
1983年の新卒の初任給は、学歴別によって異なりますが、一般的には**約10万円**程度だったと思われます¹。
給料と比べたらあんまり安くねえな
明治はバンカラだから唐揚げとか
慶応はコロッケを二つボンボン!とか
わりとこじつけは強かったはず
83年と93年じゃ別の時代だよな
けど2013年と2023年ってそんな違いあるか?
>>34 経済成長してないから違いがないんだよな
今は経済成長してないのに値上がりしてるけど
俺の時で大学の学食が350円だったな
今同じものを注文しようとしたら850円は取られる
今でも探せばありそう
物価変わらなさすぎて終わってる
40年前だと10数年前のランチ相場よりむしろ高いんじゃねえか
>>41 牛丼やハンバーガーも値下がり前だしな
耐久消費財も価格破壊されてない頃
衣服など繊維製品は中国製の安いのが入りはじめてたか
>>1 これ生協の日替わり定食だとしたら500円あたりが相場で
民間委託の食堂だと冷凍揚げ物だらけになる筈。
私立大の食堂がそれより安いのはたぶん生協+大学側の学生向け福利厚生じゃないかな。駿河台の明大食堂とかほんと誰でも利用できて格安で、お世話になった人は多いはず
明大師弟食堂の設立経緯を見ると
https://www.meiji.ac.jp/history/meidai_sanmyaku/thema/article/6t5h7p00003b843c.html 1936年(昭和11年)頃から調査委員会ができて
1941年(昭和16年)設立、当時の明大新聞によると
> 「校外食堂の種々の弊害と相俟って、学園内に食堂設備の聲は夙に叫ばれてゐたが、久しく實現を見ず昨年二月頃より志田總長の手により本格的に具體化され」
解説によれば
> この記事にある「種々の弊害」とは、①校外の食堂の値段が高く、学生の家計を圧迫する可能性があること、②バランスの悪い食事で、学生の健康に影響をきたす可能性があること、③学生食堂がないために、学生の不良行為が懸念されるカフェなどの「特殊飲食店」に出入りすること等を指したものと考えられる。
との事。
戦前の明大で、飯を食う場所がなくて今で言うキャバクラやメイド喫茶に入り浸る学生が居たとか草
まあ学生的には性欲と食欲を同時に満たせれば割安って考え方なんだろうけど
師弟食堂は、有名だが不味いし高いしと言うのが平成初期の風評だった。
自分は師弟食堂の場所も知らぬ生田キャンパス民だったのでウワサと風評の真否を知らない。
生田の食堂?サッポロというトン汁みたいな具沢山味噌汁をまた飲めるなら訪ってもいいな(>_<)
師弟食堂は高校時代の夏期講習の時、定番の校舎併設立ち食い蕎麦→マック→ファッキン→ドトールと回ってまともな昼飯が食いたい時に寄った
上記の巡回経路の中では唯一まともな飯だったけど
まあそこを好んでいたのは友人という事で
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