
「責任持つ政治家か」 桜井よしこ氏が首相批判 改憲求める集会で
11/27(月) 21:30配信
憲法改正を掲げる団体「日本会議」主導の「美しい日本の憲法をつくる国民の会」が27日、国会内で集会を開いた。共同代表でジャーナリストの桜井よしこ氏は岸田文雄首相を名指しし、「責任を持つ政治家とは思えない」と批判した。
集会には、自民党の加藤勝信・衆院憲法審査会幹事、柴山昌彦元文部科学相、杉田水脈衆院議員ら約20人の与野党議員が参加。桜井氏は「岸田さんは(改憲を)『必ずやる』と繰り返すが、このスケジュール感は何か」と不満を吐露。「(憲法改正を)やる気になって取り組む姿を示せば、支持率は比較的容易に上がると思う」と語った。
桜井氏は安倍晋三元首相に近かった。首相はこれまで、党内外の保守派の不満を募らせないよう「党総裁任期中の改憲」と繰り返し言及。10月には月刊誌「WiLL」掲載用に桜井氏と首相公邸で対談した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cca4a55278242b7e344120bd4fad09c8115ce097
【悲報】拉致の国民大集会、ずっと司会だった櫻井よしこ欠席、高市早苗杉田水脈らも一切おらずガラガラ [963243619]
https://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1700995428/