>>288 日本(宗主国)と朝鮮(隷属国)の不都合な真実
3万8000年前、世界最古の海上交易、神津島産黒曜石が長野や伊勢まで流通
3万5000年前、世界最古の磨製石器を発明
1万7000年前、世界最古の土器、縄文土器を発明(大平山本遺跡)
1万3000年前、世界最古の外洋航海用の造船道具、丸ノミ石斧を発明(栫ノ原遺跡)
7000年前、世界最古の漆塗り、漆器の発明(渡遺跡)
6000年前、栽培種の稲作伝来(朝寝鼻貝塚ほか)
5500年前、翡翠などの外洋交易。瓢箪、荏胡麻、栗栽培による定住、農耕生活(三内丸山遺跡ほか)、ツルマメの品種改良により大豆を発明(世界初)、土器による長期備蓄
5000年前 岩屋岩陰遺跡(金山巨石群)にて大規模な天体観測(農耕が広まっていた根拠)
3000年前、中国江南を起源とする弥生人が移り住み、縄文人と融和を経て人口が爆発的に増加
紀元350年頃まで:
楽浪郡朝鮮→『5000年前まで無人の荒野』。人口流入後は中国の領土の一部。
日本では紀元前500年頃から中国江南、楚、燕より鉄器が伝来。北九州、出雲などで鉄の鍛錬加工が盛んに行われ、朝鮮半島へ鉄鉱石を求めて日本から技術と人が流出。
その結果、朝鮮南部に日本の支配が及ぶ(三国史記、後漢書)。朝鮮で大王(天皇)の臣民の墓である証「古墳」が盛んに作られる
日本は統治下の伽耶で半島唯一の鉄の錬鉄加工技術を用いて鉄鋌(薄い鉄板)を作成し、逆輸入
② 朝鮮三国時代:
日本が新羅・任那・伽耶・韓六諸国を実効支配(宋書倭国伝)。「古墳」の分布が朝鮮全土に広がる。
新羅(4世紀まで日本の支配下)、任那統治府(日本領)、伽耶(半島内日本統治領、鉄生産技術を朝鮮に伝達)、百済(日本の支配下から親交国へ)、高句麗(朱蒙の国。日本の支援を得て唐、新羅と敵対)。(広開土王碑)
日本は朝鮮半島での地位主張の為に中国皇帝に使者を送り「倭皇」として対等な国書を貰う
③ 統一神羅時代:
新羅が伽耶(日本の統治領)を急襲して得た鉄生産技術で高句麗を下し朝鮮統一。中国に朝貢。
④ 統一王朝時代:
後百済(日本の支援を仰ぐも滅亡)、後高句麗(高麗として中国に朝貢するも元に滅ぼされる)。
日本は元と戦争し、これを撃退
⑤ 李氏朝鮮時代:
中国王朝の冊封体制。秀吉の出兵により日本からソウルフード唐辛子が伝来。日本からの技術移転により半島でそれまでの直播栽培から本格的な稲作が始まる。1764年に第11回朝鮮通信使が対島からサツマイモを持ち帰り食糧事情が大幅に改善。
日本では平安時代に北宋より青磁は伝来していたが、中国、竜泉窯の流れを組む朝鮮陶工の奴隷を連れ帰り優遇した為、九州で磁器文化が花開く(朝鮮からの帰国要請にも帰って奴隷に戻る事を望むものは居なかった)
⑥ 大韓民国時代:
朝鮮を属国とする清から独立を望む一派を日本が支援。日清戦争勝利により韓国を自主独立国とする。日本の庇護下に欧米からの搾取を免れ大幅な発展を遂げる(ロックフェラー財団報告)
⑦ 日帝統治時代:
韓国併合反対派の伊藤博文を天皇信奉者安重根が暗殺。結果として韓国併合が加速。
日本は国費を朝鮮に投資し、厳しい身分制度の撤廃、識字率上昇、京城帝国大学(ソウル大)創建、インフラ整備、民主的選挙を実施。両班(リャンバン)による圧政、搾取により苦しんでいた農民の解放を進めた。また議員の8割以上が朝鮮人となり、日本の指導のもと近代化を果たす
第二次大戦では日本と共に枢軸国として戦う
⑧ 戦後朝鮮:
敗戦国かつ戦争加害国家である事を隠し被害者を自称。日本の残留インフラ、投資によって漢江の奇跡を達成するも親日狩りで経済停滞を招いた