7月下旬に公益通報担当部署が外部の公益通報委員会の弁護士らにパワハラ、おねだり、キックバック等、怪文書に書かれている7つの疑惑を調査させたけど疑惑の全てが否定された
この調査結果を百条委員会は斎藤が有利になるとして隠蔽してた
>>285 斎藤自身が認めたのはきつく注意しすぎたことについてでパワハラではないんだよ
パワハラの定義には
(1)優越的な関係に基づいて(優位性を背景に)行われること
(2)業務の適正な範囲を超えて行われること
(3)身体的若しくは精神的な苦痛を与えること、又は就業環境を害すること
3つの要素があって全てが揃わないとパワハラは成立しない
怪文書によると斎藤は知事であるから(1)は該当する20m歩かされたことに怒っただから(3)も該当する斎藤がきつく注意しすぎたことはB
(1)はその通りだし(3)は証言で本当のことだとわかったけど(2)嘘だった
怪文書はこういう核心的な部分に嘘が含まれている
実際には20m歩かされたことに怒ったのではなくて車止めの撤去し忘れた怠慢だと伝達ミスで勘違いして怒っただけだった
車止めの撤去し忘れに怒ったのなら(2)に該当しなくてパワハラは成立しない
斎藤のコミュニケーション不足によって引き起こされただけでパワハラとは言えない