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真言宗の最高儀式とされる「後七日御修法(ごしちにちみしほ)」が8日、京都市南区の世界遺産・東寺(教王護国寺)で始まった。
真言宗の各派総大本山の高僧が14日までの7日間、国家安泰をはじめ五穀豊穣(ほうじょう)や世界平和などを非公開で祈念する。コロナ対策で法要に出仕する65人全員にPCR検査を実施して全員が陰性を確認した。
今年は真言宗の宗祖、空海の生誕1250年、立教開宗1200年を迎えたことから、出仕する高僧の衣を約50年ぶりに新調して臨んだという。
https://www.sankei.com/article/20230110-4KQTULBEOZPSZHDHH6L2WQJ3CM/
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