
スマートフォンやパソコン、テレビなど、さまざまなデジタル機器を日常的に使用する現代社会で年々高まっているのが<目の病気の発症リスク>です。眼科専門医・下内昭人先生によると「失明リスクが最も高い緑内障は、失明寸前まで進行しても自覚症状が現れにくい」とのこと。そこで今回は、下内先生が目の病気のメカニズムや対策を解説した著書『目の健康寿命 40代からはじめる後悔しないための生活習慣』より一部引用、再編集してお届けします。
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