今日の文春ちらっと重要な部分だけ概要まとめ

> 兵庫県警『70万円で現職の知事を立件できるわけがない』という意見が大勢
県警幹部が『不起訴やろ』とこぼしていた

兵庫県警6月20日書類送検 捜査終結

神戸地検 河井事件のエース検事
7月中旬、神戸地検は斎藤氏 任意事情聴取
7月下旬、県警捜査二課 県庁に折田氏に関する資料を収集 追試みたいなお使い

現職知事ですから、起訴して公判請求できるかどうかは、最高検や法務省とも協議を重ねて慎重に見極める必要がある。逆に、もし不起訴にするにしても、告発者による検察審査会への申し立ては避けられない

検審で判断を覆されるのはメンツにかかわる