【シグルイ】 打ち切り常連漫画家・山口貴由さん、自分は「才能」があると自画自賛【劇光仮面】 [732912476]
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打ち切りってか自分でぶん投げてるんじゃなかったのか
何を描いてもこの人の漫画にしかならないのは本当に才能だよな
ずっと一線でやれてるしそりゃ才能はある
でも話を畳む能力は…
才能はあるやろ
あと打ち切りさせてもチャンスをもらえるのは才能よりも編集からの評価よね
才能と人気は比例しないを地でいく漫画家がコイツなのは間違いない
チャンスを無駄にしている大馬鹿者としか思わん
いくらでも替えが効く業界で才能にあぐらかいてる余裕があるのはツラが暑い才能がある
シグルイだけはおもしろい
他はね…ちょっとあれだよね
わりいけど月光仮面は雑誌読んでたから一応目を通してたけど
クソみたいな漫画だったわ
毎回最初の方は面白いよな
類似漫画家が新発田ヨクサル
シグルイ続編がもし出るとしても好きに描かせると終わらないんだろうな
>>3 覚悟のススメは道徳の教科書
シグルイは(封建)社会の教科書やぞ
ちゃんと原作あれば終われるのがシグルイでわかったやろ
それでもがま剣法は意味わからんかったが
あと、この人は潜在的にはホモなんじゃないかと思う絵を描く
衛府ってスペリオールから今やってる漫画の連載の打診があったからああなっちゃったのかな
七忍の宮本武蔵編は傑作だと思う
あれだけアニメ化とかしてくれんかな
こんなベテランが「才能」誇ってんのおかしいと思わないのかな
地頭誇ってるおっさんくらい恥ずかしい
覚悟も悟空道も将棋のやつも蛮勇引力も「なんだこりゃ」って感想しかなかったけど
シグルイだけは原作 画力 演出 台詞全ての歯車が噛み合ってた
秋田書店は樋口前社長が編集時代に漫画家やってた人には異様に甘かったからな
この人はメジャー志向だからね
普通に売れたいと思ってるタイプ
七忍とか桃太郎卿が勝つ以外の未来が見えないから続きを描けないやろ
話書く前に最終回までのラフもう全部描いたら
話まとめる能力足りないからそれ編集に見せてこんなもんでどうって相談して
だいたい途中で変わるだろうけど一応最終回までやれるだろ
秋田書店漫画家だからチャンスがあったとかだろう集英社とか小学館とか講談社とかだったら干されてるよ
この人の場合はプロットや序盤は面白いんだけどそこから畳む才能がないんだよな
シグルイめちゃ好きで他のは全然合わなかったけど
みんなは他の作品も大好きらしい
これを自虐ネタと笑うか自慢と感じ何故か怒るかで人となりがわかる
だからシグルイで駿河城御前試合の全試合やれってあれほど言ったやろ
コミックスだけ売れても会社は旨味無いからね
メディアミックス展開できないと
それでも声かかるのは謎だけど
>>46 山口先生の才能はプロットじゃないでしょ
画力による演出、魅せ方
序盤の引き込み方はスゲェんだけど段々作者自体が「あ…飽きて来てるなコレ」ってパターンばっか
原作付きのシグルイですら藤木と伊良子の対決までで〆りゃ良かったのにガマとか他の出して続きほのめかしてブン投げてるし
魅せつける絵と台詞回しはうまいとストーリーがだいぶ怪しい
劇光は興味ないキャラにスポット当たると読む気一気に失せる
描く気力が失せたら原作原案になってバトンタッチすればなんとか完結できるんじゃ
誤マンガでごわす
またにごわすか
連載の前に編集に見せるのは女々か?
名案にごつ
この人は絵が凄い迫力なせいで真面目に読んじゃって
打ち切りエンドじゃ話がまとまらず裏切られた感が出ちゃうんだ
途中で打ち切られてもその場その場で楽しめたら良いやって
軽いノリで読むのがオススメ
特攻とか差別とか重い話が出てきても
ただのスパイスだから真に受けちゃ駄目
どんだけ打ち切りくらってもシグルイだけで天才名乗っていい
このレベルの人間で才能ないという線引きなら連載してる漫画家の7割くらいは才能ない扱いになるから
あるでいいだろうよ
>>18 マジで言ってんのかよクソみたいな感性だな
こんなん自虐に決まってんだろ
日本人ってマジで空気読めなくなったな
シグルイが凄すぎたからね
原作あるっつっても才能は確実にあるでしょ
インパクトフレーズを生み出す力は一級品なんだけどな
「誤チェスト」とか「ぬふぅ」とか
絵に凄みはあるけど内容はギャグ漫画だからな
原作要るって
劇光仮面も
特撮に対する執着やフェチの話から外れてくると
だいぶつらいよな
ただの変人甲子園みたいな
衛府の七忍なんであの終わりにしたんや
面白かったのに
この人の作品ってオタクからはカルト的な人気があるよね
普通に才能
才能しかないからカルト的人気にとどまってるからなぁ
才能は凄いと思う
才気溢れ杉
1話目とか読まされると今度はいけると思う編集の気持ちは分かる
なお
シグルイをポリコレで解釈したのがすごいよな
原作にもその要素はあったの
当時価値観を現代で査定するのは
シグルイの後は本人がシグルイのスタイルに振り回されてるよな
エクゾスカル零は絵が最高にいいのに全く意味ない話だった
準備期間無かったらしいからしょうがないけど
劇光仮面は終わり方を決めてるのか
各シナリオごとに話を考えてるのか
分からないからワクワクする
ウルトラQ方式なんだろけど
どうせ劇光仮面もぶん投げるんだろうな
衛府の七忍とかみんなキャラ立ってて面白かったのに
読みたいって思わせる引き込み方はすごいよ
面白いし才能ある
>>53 他の試合見たいなガマも双子も自傷癖のやつも気になるわ
話なんかまとめる必要ないって事やね
面白い所だけ描いて後は知らんってスタイル
衛府の七忍あんな終わりにしたのでもうええわ(´・ω・`) 何考えてんねん展開できんなら原作者つけろや
才能というか特筆したセンスはあると思う
長期連載できないタイプの荒木飛呂彦だろ
スターシステムに拘るのは藤子不二雄リスペクトなんだろうか?
どの作品読んでもシグルイで言う藤木と伊良子が居る
考え過ぎなんだよな
元々三島由紀夫に私淑してたウヨだったけど
シグルイで封建制度の狂気に気付いて悩み苦しんだ
木多みたいなバカだったら楽だったのにな
シグルイ以外微妙と思ってたけど劇光仮面は今のとこ面白い
才能はめちゃくちゃある人だと思う
今からでもシグルイ2として駿河城御前試合を全部やって欲しいわ
劇光仮面は久しぶりに面白い。
やらかした文系サークルとその後始末で仲間が別れるのもリアルだと思う。
怪人だけは余計だが、特攻批判は面白い。その時
作者人生全力で力入れて生きてそうで
いろいろ生きづらそう
だいたい最後は
なんだか知らんがとにかくよし!
って感じで投げてるだろ
衞府の終わり方はマジで読者をバカにしてる
知り合いにこの漫画を勧めて恥かいたわ
それからこの作者の思想やポエムを読んでも寒いっていう感想しか持てない
劇光仮面は最後までやりきってほちい
衛府は酷かったな
覚悟のススメの頃から好きな漫画家だけど話が途中でだれてしまうことが多いよね
劇光仮面のりま編も内容が冗長になったからこのまま打ち切りになるのではと心配になったよ
才能はある
でも金には繋がらない才能
シャムさんみたいな
シグルイからハンターハンターに吹き出しやらナレーションやら絵やらパクられまくって冨樫は天才!とか言われてんのホント不憫だと思う
まぁセンスはあるよ
オンリーワンな感じ
マイナーメジャーから脱却できるかはちょっと…
劇光も読んでるがグダグダで終わるんだろうな
着地点が見えないよ
>>112 意外に良くも悪くも軽薄な人だと思うわ
間違っても文豪の三島みたいな本気な人ではない
創造する才能と継続する才能と終わらせる才能が必要だけど後ろの2つがないんだろうな
-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
インテルのEコアを8コア使った<Core i3-N300(Alder Lake-N)>モバイルプロセッサーだけど、
AMD初の8コアモバイルプロセッサー<Ryzen 7 4800U(ZEN2)>と、
〔PL1/PL2:10W制限〕同士のCPU演算性能比較をしてみたら、
シングル演算性能1.63倍差、マルチ演算性能1.40倍差で、インテルのボロ負けで草w
Eコアの省電力特性どんだけ終わってんねんインテルwwwww
-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
◇3D MARK '13 CPU プロファイル ベンチマーク結果
・Intel Core i3-N300(Alder Lake-N)(8コア)(16GB:LPDDR5-4800MT/s)(2023年1月発売)
〔TDP10W制限〕|1スレッド417|2スレッド 719|4スレッド1096|8スレッド1517|
://i.imgur.com/jBBFB1u.jpeg
・AMD Ryzen 7 4800U(ZEN2)(8コア)(16GB:LPDDR4-4266MT/s)(2020年1月発売)
〔TDP10W制限〕|1スレッド679|2スレッド1131|4スレッド1783|8スレッド2117|
://i.imgur.com/MOezyPB.jpeg
自己認識は全部打ち切り食らったことになってるんだ
怖いね
シグルイってあれ小説の第1部やないん
原作は第7部くらぃであるらしいけどいつ描くんだよ続き
最後まで描き切ったのは覚悟と悟空道だけか
よほど秋田の編集が怖かったと見える
>>127 期待を裏切り続けると浦沢直樹みたいに期待されなくなる
もう危機感持ったほうがいい
>>123 富樫は昔からパロディ作家で
浦飯幽助の髪が伸びた時に「獣の槍」って言わせてたし
ゴンさんだって悟空のサイコパスネタの昇華だし
伊藤潤二など同世代の作家からの引用も多いけど
山口とは同じ歳なんだな
ぶっちゃけ不安になってんだろうな
わざわざ誰かに確認しなきゃいけないレベルで
じゃなきゃこんなポストしないわ
衛府の七忍とかエクゾスカル零って打ち切りだったのかね?
才能がありすぎるからじゃね?
シグルイは第一試合で完成されてしまってもうそれを超えられないし
衛府は桃太郎卿が完璧すぎてもうそれを超えられないし
後先考えずに力を入れすぎているから途中で終わるのもしょうがないやろ
天才だよ天才 紛うことなき
あんな考察で漫画描けるのは凄い
>>127 今まではなんとなくの目標あったのにぶん投げてたから文句言われてたけど
劇光はなんもないから好きなように終われるやろ
この作者は三島由紀夫と同タイプで性癖でイデオロギーが引っ張られる人
>>141 鬼滅の刃の無限城編みたいな総当たり地獄バトルがはじまると期待してたのに……
読み切りは面白いけど連載になると全然面白くないタイプジャンプに結構いるよね
海猿の作者がシグルイを評して「この作者は男性の筋肉に性的嗜好を感じる人」とかそれっぽいことを言ってたけどそれが全てなんだわ
あと女性をキレイだと思ってないからか、もしくはヘテロセクシャルで言うところの竿役はブサイクなほうがいいという思考と似てるからか、醜い女性を描くのに力入れるのはシグルイでは押さえてたが覚悟のススメからわりと一貫してる
>>120 序盤が面白いだろ。
やらかした文系サークルが仲間の死で集まり、自分たちの今を再確認する。
その後のウーバー配達員と殴り合うところは面白いじゃん。
よろしくメカドックの次原隆二も打ち切られまくってるけど
もはや巨匠レベルの立ち位置だぞ
>>137 1部っていってもめちゃくちゃオリジナル要素入れて膨らませてるからな
好きすぎてウルトラマンの怪獣デザインができなかった若先生
まったくの余談ですけど、『シグルイ』の頃に『ウルトラマンメビウス』が放送されていたんですけど、そこで関わっておられた梶研吾さんが先輩でして、一度怪獣のデザインを考えてみないかって誘われたこともあったんです。
でも逆に好きすぎて、軽い気持ちでは引き受けられなくて「検討させてください」みたいになってしまったんですけど、今考えるとなんで引き受けなかったんだってメチャクチャ後悔してますよ。
最初だけは無茶苦茶面白いんだよな
風呂敷を畳む才能だけ致命的にない
>>150 ビジネスとエンタメに振り切ってそれが出来ないから鬼滅の刃の作者みたいにメジャーになれないんだろうな
>>4 七転び八起きの才能
最初から転ばないのが一番よ
封建社会を成立させた根幹はサディズムではないんだけどこの作者にとってはそうであってくれたら性癖が満たされる、それだけに過ぎない
まあ家畜人ヤプーの作者と一緒よ
>>127 劇光は1エピソードごとに話が終わる仕様だからグタグタに終わることなんかないだろ
中身は右翼なんだろうけど、特攻に対する筆者自身の考え方は面白いと思うけど。
万が一に成功しないから特攻だと言うセリフは元ネタがあるのかね。
元ネタなしならば素晴らしいと思うよ
たまに読み返すと面白くて一気読みしちゃうんよな
シグルイは珍しくオチまで綺麗
ヒロインの顔もテンプレみたいに個性がないし体も全然セクシーに描かないんだよ
そのくせ褌姿の青年の裸体はみずみずしく描くのが…
衛府の七忍は露骨に最後やる気なくなってたな。というか敵サイドの方が魅力あるキャラクターばっかりだったのが痛い
桃太郎卿、武蔵、沖田総司が敵サイド。
この漫画で人気投票やったらTOP3はこいつらだもん。そんな漫画流石にまともに続けられないわ
>>162 小説も含め完結するってのが常識になってるが、昔は大作家でも平気で未完で終えた作品も多かったのじゃ
チャンピオンじゃなかったらとっくに工場で働いてただろう
石川賢とか徳弘正也と同じカテゴリーかな
壮大すぎるハッタリ&癖になるクドい絵
ただ一般人は嫌う絵柄かな
劇光仮面面白いけど一つ前の女ヒーローのエピソードめちゃくちゃつまらなかったわ。
誰得なサービスシーン満載でダレる展開の末に急に打ち切りのごとくタイマン。微妙すぎる
>>171 それは覚悟のススメ時代からだろ。
散は最後まで散様だからな敵なのに様付け。p
その場その場の瞬間最大風速が凄い天才だよ
20世紀少年のように「謎」一点で引っ張るタイプの面白さを売りに
している訳でもないからそこまで裏切られた感は出ない気もするが
やっぱり期待しちゃうから裏切られちゃうよね
>>22 潜在ではなく顕在だな
田亀源五郎の親戚くらいだな
才能だけはあって他がないみたいな人だろ
まさか売れるもの描きたくなったのか
シグルイめっちゃ面白かったから他のも読んだけどシグルイ以外全部クソつまんなくてびっくりした
劇光仮面は自分的にシグルイ以来のヒットだから売れてほしいけど
売れる気がしない
>>157 そうなんか
あまりにも音沙汰がないから南條なんちゃら?の原作読もうかと思ってたが別モンか
覚悟のススメの英霊は日本軍に殺された戦争捕虜のはずなのに、何故あんなに日本軍スピリッツを持ってるの?
シグルイ読んでから覚悟のススメ読んでビックリしたのは覚えてる
劇光は大学時代の話だけでも面白い
映画にできるレベル
なんだかわからんが
とにかくよし!
だっけ才能あるべ
劇光仮面は特撮好きには面白いんだろうけど興味ない俺には苦痛レベルだから完全に飛ばしてる
この人の作品と比べると忍者と極道とかは手堅くまとまりそうやな
駿府城御前試合完結させろてのは長くなりすぎて新しい作品を出せないライフワークにならざるを得ないから大反対だが
そこまでに至る内容を飛ばして試合だけ、ちょっとずつ不定期に描いてくれたら最高です
センスが人と違うから光っている、唯一無二でいいとおも
シグルイはシリアスをひたすら突き詰めていったから、打ち切りなく描ききれたとは思うけど、あの作者としては辛いんちゃうかね?
一本はシグルイでもう一本は本人の好きに書かせれば、打率5割の傑作描き続けられるやろwww
みんな勘違いして真面目に読んでるけどこの人のマンガは本人にとってはエロだし読者にとってはギャグ
シグルイなんてどんだけ笑わせに来てるのかと思うわ
虎眼先生が鯉を生で食ったり弟子のオナニーがセルフフェラチオだったり
>>191 あれは大学時代に文型サークルにいた人間には面白いと思う。
事故を起こしてみんな解散するとこも面白い。
漫画は嫌いじゃないけどこいつ持ち上げる信者が臭くて嫌い
何が若先生だよバカか
新連載からのスタートダッシュは映えるんだろ
パチンコの新装開店みたいな用法でしょ
この人の漫画の凄まじい迫力はなかなか真似できるものではないよ
漫画家としては100点だと思う
稼ぎとか人生的にはわからん
>>169 三蔵や罪子の頃からエロいやろがいwww
まあ天才だとは思う
ノリと勢いと独特のギャグセンスは評価する
>>195 試合に至るまでのいざこざや過去エピソードあってこそのシグルイやろ
どれが最初期か知らんけど覚悟のススメや悟空道を見るに特殊な性癖か思考回路持ってる変態だから
天才なのは確かだが、癖が強過ぎる
女性に一切興味ないのが絵から伝わってくるけど堀江美都子に対する執着は一体なんなんだ
同サロにおける中森明菜みたいなもんなのか
ちゅぱ衛門も
ただのギャグでしかないのに
あの時代の道場での人間関係の話だから
そういうもんだよな・・で済まされてしまったのは
幸か不幸か
>>154 あれじゃあ一体何系の話が始まるか分からないんだもん
ファンは困惑するしファン以外は普通に切り捨てちゃう
>>205 トップテンとか言い出すと面倒だからあるかないかに変える
そしてこいつには才能がある
エクゾスカル零もいちおう畳んだし世界観は好きだから擁護してた(むしろ氏の最高傑作とさえ思う)けど、
衛府の七忍の終わり方はさすがに読者に失礼やろ?
単行本巻末でカッコいいこと書いとるけど本人が実践出来とらんやんけ!
7回打ち切られてもシグルイ世に出しただけでお釣りくるだろ
>>193 特攻の話は特撮に興味無くても面白い。
人間爆雷伏龍が基本。
後、怪人もでてくるけど、怪人が、安全な上層部が万一を兵士に押し付けるのが特攻だと看破する。
>>207 覚悟のススメのプロトタイプがあるけど、ウヨそのもの。
良くも悪くも飽きるのが早い
むしろいくつか並行して書かせてガス欠になったら
休載させるほうがいいのでは
鬼滅の作者を飼い慣らした編集の下で描いてたら…とは思う
スティール・ボール・ランで
結局、スタンドが出るのかよっていうタイミングがあったように
劇光仮面も、あっ・・これマジなんだ・・どうしよっていうシーンがあったよな
>>213 それならいい
斉能がある漫画家はたくさんいた方がいい
どっちかて言ったら好きな漫画家だから才能あると思う
怨念忍者みたいなやつは惜しかったよね
ごっつぁんチェスト
>>218 蛮勇引力とか見ても、ウヨかなぁって思う
記号として当てはめてるだけで、なんかそういう思想あるんかね??
原作付けないとハチャメチャになる漫画家って一定数いるよね
劇光仮面は
こんな奴が世の中に一人ぐらい居て欲しい話と
こんな奴は居なくて良いっていう落差がね・・
連載1年目の鬼滅の刃をめっちゃ褒めてた記憶
1コマ1コマに血が通ってるって
特撮全然興味ないけど劇光仮面めちゃくちゃ面白いわ
世界感の完成度がスゴイ
劇光仮面が面白すぎて、過去はもうどうでもいい
とにかく続きが読みたい
>>220 作者に闇がある方がエンタメで特大ヒット飛ばせるのでジャンプかマガジンでデビューしてりゃ鬼滅の刃になった世界線はあった気がする
チャンピオンだったのは幸せでもあるし不幸でもあったかもな
シグルイなかったらチャンピオンの2流漫画家だ終わってると思う
アレ描けるならもっと行けるだろと思ったら覚悟のススメモドキばっか描いてる
シグルイ期待して衛府の七忍読んだら変身とかしだしてズッコけた思い出
後々知ったけど覚悟のすすめが正にそんな感じで寧ろシグルイが異端だったんだなと
ほっとけないと思わせる才能かな
残念ながら漫画の才能は無さそうだけど
笠原輪とかも似たタイプだな
飼い慣らせる編集がいれなもっと跳ねた
>>231 狭い常識よりも漫画だからで、好き勝手やっていいやんwww
デウス・エクス・マキナ出せる芸風なんやwww
勢い1位だから芸スポかと思ったけど右側みてすぐケンモうだと気づいたわ
chmateの右側のやつね
覚悟と蛮勇引力とか普通にうまくまとまってて面白いと思う
シグルイはまあまとまっているとは思うけどいくが伊良子の目になっているので
いく潰して勝ちってのが個人的にあんまりスッキリしない部分
ファンタジー度が高すぎるのとそこにはあんまりフォーカスしなくてもいいかなって・・・
打ち切りっていうか少なくとも衛府とシグルイは自分でぶん投げてるだろ
みたことないけどあまのじゃくのケンモメンがシグルイだけはいいみたいなレスあるってことはシグルイっての相当面白いのか
本当に打ち切りなのかね
やめたくなっただけじゃないの?
ぶん投げって言うとイメージ悪いから打ち切りってことにしてるのか
ぶん投げ連発するだけあって質悪いなこいつ
衛府の七忍はもうちょっと終わり方なんかあっただろ
それ以外はめちゃくちゃ楽しかったけど
もうこんな作家追うのやめるわと思ったけどやっぱり劇光仮面がおもしろくて悔しい
シグルイで覚醒したかと思って続編の衛府の七忍読んだら、あまりにクソ過ぎて怒りを覚えた
もう原作付きだけ書いてろよ
あと、無意味にグロくするのやめてもらえませんかね
>>250 シグルイはあれでいいやろ
あれ以上は蛇足なんじゃねーかストーリー的に
後日談とかサイドストーリーは書けるけど、あれはあれで完結しとるよ
>>251 新井英樹はちゃんとまとめてるだろ!
ボクシング漫画はSugarとRINが最高峰だと思うわ
シグルイは確かに面白いよ。今読んでも面白い。けど、シグルイの続き描けとかはもうみんな言うな
続きが知りたければ原作を読め。今は劇光仮面だけに注力させてくれ。劇光仮面が読みたいんだ
劇光仮面はサークルメンバーの距離感が読んでて居心地良かったのにその距離が縮まってなんだかなぁ
しかもイリーガルな出来事を通じてなのが
蛮勇引力は綺麗に終わったから打ち切りじゃないし...
>>253 読んで絶対損はない
あと蛮勇引力はケンモ思想に近い部分がある
そんな打ち切り喰らってたのか
シグルイはちゃんと終わらせてたよな…実は珍しかったのか
シグルイはストーリーに原作のフレームがあったのが良かったんだろうね
この人は衝撃的なシーンを発想するのは出来るけどストーリー造りは陳腐だからな
時々エロい男描くからバイセクシャルだと勝手に思ってる
>>253 原作をよくあれだけ引き伸ばしたなと感心した
>>253 シグルイは間違いなくお勧めできる
後半に要らんエピソードが挟まるけど一応綺麗に完結する
シグルイは原作者への義理でなんとか一区切りまでたどり着けたが
他の作品は飽きたらそれが露骨に反映されてて漫画家として駄目すぎる
シグルイ藤木に感情移入し過ぎて、仇討ちで負けた場面で憔悴しきってしまい、リハビリとして我慢編を描いたらしい
シグルイは原作があるだけあってきれいに終わってる
半端にガマ剣法やったり迷走はしてた
劇光仮面も最初の設定から大分ズレてない?
主に主人公のキャラ設定なんやけど
蛮勇引力とブッチギリと覚悟のススメは完結しとるし、よく分からんが良しだろ
シグルイは南條範夫への義理があるから下手に放り投げられなかっただけだろ?
逆に編集を飼い慣らしちゃった板垣は役者が更に上なんだろうが
>>258 割とシンプルな原作の第一試合をあそこまで昇華できるのは天才ではあるよな
同じ元ネタだと腕(かいな)って漫画があって
そっちもおすすめだ
>>269 エロい男が流血するかが内臓巻き散らかしてるシーンしか描いてないでしょ
そう言う性癖なんだよ
江口先生が若い女子ばっか描くのと一緒
劇光の元特攻隊員のおっさんとの会話の緊張感とかが天才だと思うわ
主人公だんだんまともになってきたのは残念
>>214 あの後書きって多分ギャグだったんではと睨んでる
この人の作品も根底に有るのはそういうギャグで
その他のシリアスな話も全部迫力出す為だけの演出
こういう軽さが独特の持ち味だと思う
期待してたエクゾと衛府でやらかしたので
もうどうでもいいです
覚悟のススメとシグルイだけでも才能でいったら上澄みも上澄みだろ
60近くで新連載始めて普通の面白いと思える作品描けるだけでも凄い
長期連載するには原作付きか編集のハンドリングが必要な人には違いない
>>273 序盤テンプレに従って始めて何かしら謎を置くだけで興味を引ける物語はそれこそ誰でも作れるしな
テンポ維持して綺麗に畳むとかはセンスがいるけど
面倒な事にこういうタイプは後先考えて書くと途端につまらなくなるんだよな
原作時点でかなり濃厚な被虐の太刀をこの作者がやれば伝説になってた
>>265 あの世界での浪人者の立場がケンモみたいなモンだしな
原作の小説だとシグルイ部分に当たる話は凄く短いんだっけ?
漫画と脚本の両方天才ってのはすげえ稀で
ほとんど居ないと言っていい
>>211 困窮する人に寄り添うヒロイックな主人公なんだけど世界の崩壊をもたらした極悪非道の人物でもあるんだよね
>>288 あの感じは板垣より夢枕獏の原作に合いそうなんだよな
劇光終わったら一回組んで欲しいわ
>>283 あそこの場面と怪人が特攻隊の話をする場面が好き。
そもそも特攻兵器自体が万に一つ成功すればいいっていう、上層部の願いだと看破している。
>>154 あれってずっとげんしけんみたいな漫画のままなの?
エクゾスカル零のラストぶっちゃけ嫌いじゃない
それくらいにはこの人の漫画好きだけど本人はキモいしダサい
自分でも物語を完結させる能力がないので何も考えずに勢いだけで描いてるって自覚してるのが
潔いというかタチが悪いというか
>>301 あの後、怪人や犯罪者が出てくる。
あの雰囲気が好きならば、3巻まで。
底辺ウーバー配達員と戦うところぐらいまで。
シグルイって何かガマガエルみたいなやつ回収されず終わったよな?
劇光一巻は実相寺の異質さの描写が生々しくて面白かったな
そこからはちょっと低調だなぁと感じるけど
この作者の思想どうなってるのか知りたいわ
右っぽいがネトウヨ化する漫画家とは一線を画してる気がする
衛府の七忍ぶん投げやがったのだけは許さねぇぞ
絶対飽きただけだろ
>>4 性格がクズだったら今までどこかのタイミングで
音羽でも一橋でも好きにしてくださいって秋田から追い出されてると思う
だから悪い人ではないんだろうなと
劇光仮面の6、7巻辺りの面白さ分かる人と語り合いたい
絵柄の作風的に現代的な俗っぽい要素がいまいち噛み合わないというか気持ち悪さを感じるんだけど
時代劇だとその違和感を感じないのもいいのかもしれんな
カラー絵だと顕著だが浮世絵っぽい要素も入り込んでるし
覚悟のススメの主人公はイケメンだし シグルイのキャラは
日本人とは思えない鼻筋しててイケメンも多いんだけど
劇光仮面のキャラはリアルな日本人に寄せてて不細工ばかりなのがな
衛府の七忍の終わり方は
「作者に何かあったのか?だったら仕方ないな……」
と心配してしまうレベルだったからこのツイート腹立つわ
>>291 センスの作家が理詰めで描いたらそりゃねぇwww
理詰めとセンスをバランスが良さそうなのはネウロの作者とかかなと思うけど、あの作者にシグルイはかけないと思う
>>295 昔読んだが数十ページ?どんくらいだったかな…とにかくサッと読める感じの長さ
だからシグルイ読んだ時なっげええどんだけ膨らますんだよとツッコんだw
>>313 そもそも伝統保守とネトウヨって違うからな
トランプのケツ舐められるような似非保守じゃないと思うよ
やたらモツとか出てくる漫画だっけ
漫画読んでて気分悪くなってクラクラしたのは今のとここの漫画だけだ
ずっと楽しませてもらっておいて畳み方位で叩く人は心がせまい
>>309 シグルイの登場人物が気になる人は森秀樹の腕-駿河城御前試合-を読むとスッキリすると思うよ
個人的にはシグルイより好きな作品
漫画の歴史に残る大傑作シグルイで信者になって衛府の七忍も楽しく読んでたのに最終回が投げ出しエンドでアンチ化した
それでアンチとして貶すつもりで読んだのに劇光仮面の第一話が面白すぎて信者に戻ってしまった
やっぱり才能はあると思う
>>313 初期のほうがウヨが強かった。
平成武装正義団と言って、覚悟のプロトタイプだと思う。
でもこの人は731部隊も、特攻の無駄、馬鹿馬鹿しさも描いている。
どっちなんだろうね。
そういやインタビューで言ってたけど牛股権左衛門は故郷の恋人を殺してないらしいぞ
間違いなく天才だと思うけどXは見ない方がいいタイプの作家だな
別に政治的な発言とかしてないけどめちゃめちゃイメージ崩れるわ
あと劇光終わってからでいいから衛府の七忍続き描いてくれ
>>323 あの何も考えてない使い方がギャグなんだろうな
覚悟やはららを出す必然性が全く無い
クソッタレな体制下でもがき苦しむ若者に興奮を覚えるんだろうなと思ってる
>>327 犯罪おかしてないだけレベルのロリコン趣味がある以外は極めて普通の人間にシグルイを薦めたら激怒されたことがあるわ
>>331 だな(彼岸島を見ながら)
マンコ描いてたか知らんけどねw
湿度が高い絵だと思う
それがいいか悪いかわからんけど
>>311 めっちゃ尖った設定だなと思ったけど、やはりキャラ維持したまま話進めるのが難しいのか、どんどん普通の人になっていったよな
衛府は桃太郎卿に鬼が全員殺されるラストでよかったろ
衛府の覚悟は覚悟のそっくりさんですらないの謎だよな
他のキャラは過去作品からビジュそのままで出てるのに
劇光仮面、旧日本軍によって改造された怪人たちとの戦いなのかと思ったら割とそうでもない流れだったけど今どうなってるんだこれ
衛府の七忍は面白すぎたのが悪かったんだな
裏切られた人の「続きが見たい」という気持ちが強すぎる
20世紀少年ではそれが一切無い
その才能でどうして衛府を完結してくれなかったんですか😭
>>354 これまでの流れ
①主人公達の過去の話
②主人公とヴァイパー仮面くんの戦い
③主人公と元特攻兵怪人の戦い
④主人公の仲間の女と怪人(特撮系クリエイター・ド変態)との戦い
⑤主人公の仲間の男と怪人(日本舞踊家・ヒグマを操ってる?ヒグマになり切ってる?)との戦い
⬆今は⑤が始まったばっかり
区立図書館になぜか覚悟のススメが全巻あって、何だこの変な漫画と思いながら割と夢中になった思い出
売れてない時代の荒木飛呂彦先生的な
結局荒木先生は地球レベルでレジェンドになったけど、この先生は延々バオー来訪者かジョジョ1部みたいなので燻ってる感じ
>>358 熊+能だなw
能のほうは映画国宝が大ヒットしたな
>>362 後、病原体を撒き散らす女はどうなったんだろう。
最初の頃にいたはずなんだけど。
認知症怪人(妹)とは明らかに別人だったんだが。
キルラキル見た時「これ覚悟のススメじゃん」ってなったの俺だけじゃないよね
グロがキツいという人もいるがこの人の絵のグロは全然平気だった
グロ描写のツボや刺さり方も人それぞれ違うんだろうな
シグルイからこっち
なんか異常に面白そうな舞台設定を作ってはぶん投げてるからな
そういう結果でも良いけど
どういう風に読者を納得させるかだな
そのままだとあの打ち切りエンドと変わらん
>>367 よく読んでんね
あれは後々出てくるんだろう
ヴァイパー仮面くんと接触してた描写もあったんだっけ
人間機雷に変身しちゃう因子とか、あるいは人に変な能力を与える因子みたいなの持ってるのかもね
(つっても2人目の怪人の舌郎はちょっと特異な体質ではあっても肉体が怪人って感じではなかったしなぁ)
グロは良いけどエログロが苦手
覚悟のススメはそれでもある程度読めた
設定が面白いわありゃ
>>151 遠藤達哉がその代表格だったけどまさかあんなメガヒットを叩き出すとは
週刊少年漫画の連載で毒ガスで敵を倒す男を主人公にした時点で奇才すぎる
しかもそれが代表作のひとつ
今考えると悟空道が唯一メジャーを意識した作品なのかな
舵取りを上手くやればワンピースになってたでしょあれ
ワンピース読んだことないけど
他人から見たら充分でも
実は自己評価低くて苦しんでるタイプでは?
>>364 荒木がジョジョは初代担当がいなかったら別物になってたって言ってたな
最初ジャンプに持ち込んだ時にその人に見てもらってそれが縁で担当になったらしいが
若先生もそういう運命の出会いがあれば違ったんかな
>>100 腕~駿河城御前試合~は読んだ?もう一つのマンガ化作品には載ってる
編集「うちなら絶対!」
時を経て…
編集「ごめん、やっぱだめだったわ…打ち切りです」
放浪
百目は山口作品全キャラの中で頑之助の次にキモいキャラだと思うんだけど
あんな見た目も内面もケンモメンみたいな激キショキャラがエクゾスカル霹になった時は衝撃受けたわ
衛府の七忍は武蔵や沖田のとこなんか面白かったんだけどね
忍者のほうが要らなかった
シグルイのイメージ強すぎてSNSやらないタイプなのかと思ってたわ
見てきたら結構普通なツイートしてて笑った
シグルイの結末に不満ある奴は「腕」読めばいいよ
一巻は微妙だけど尻上がり的に面白くなるから
何というか、才能でしか戦ってない気がするなこの人は
悟空道評価高いな、さすがに打ち切りというかぶん投げだよ
>>276 最初は謎の特撮ヲタだったけど
だんだんと話がズレて行って
ついて行けなくなって脱落
飽きっぽいだけなら仕方ないが
続編描いて完結させようよ
シグルイ描いただけでも大きな才能あるよ
シグルイを越える漫画は数えるほどしかない
もっと編集が手綱引いてれば違ったかもな。才能はすごいけど
お前らからすれば山口貴由でも売れない漫画家になるのかよ
>>406 言ってることデタラメなのに
説得力が出せるのは、漫画の作風のままだな
打ち切りというより固定人気あるから描きたいもんだけ描いて投げっぱって感じだけど
覚悟なんかは気持ちいい投げっぱなしだったけどそれ以降はそれが出来てないね
七忍の宮本武蔵編だけでバガボンド超えてる
売れすぎないせいでいつまでもハングリー精神もってられるなら漫画家は売れない方がいいと思う
徳弘正也とか新井英樹とかも売れすぎてないからずっといい漫画描いてる
自分の漫画の中でシグルイのパロディかなんかやってて、おもんないなと思った
シグルイは面白かった
>>253 ワンピースと違って三寸切り込めば人は死ぬ、系マンガ
他のリアル系剣劇としては喧嘩稼業でも小指切っただけで勝負あり、あずみとか
>>410 書店でエグゾスカルの新刊手に取ったら帯に完結!って書いててびっくりした
本当に終わってびっくりした
大まかな展開は原作つけた方が良いと思うんだよね
才能はあると思うんだけど力尽きるのか飽きるのか
漫画という媒体で最も面白い瞬間を描かせたら福本伸行と山口貴由は神がかってるとは思う
>>413 山口貴由含めてその辺の知る人ぞ知るポジション辺りの漫画家の方が持続して面白い漫画描ける感じはしてるな
3人とも一般ウケしにくそうな作品も多いが
シグルイは全部やったら長すぎるだろうしあれでいい
衛府も面白かったから許せる
才能あるだろう
野球で例えるなら大谷選手や山本選手みたいなメジャーに行く選手じゃないかもしれないけど
NPBでたまにTVに映るぐらいは才能ある
そこから飛びおりたら5tの力がかかります
たったの四人で支えることは不可能です
って夜中お手紙書いて朝になってびっくりして破って捨てた思い出
覚悟のススメは面白かった
あの路線のまま行けなかったから天才なんだよなぁ
最後まで書けなくて結局飽きて
別の作品書いてるイメージはある
まあこれくらい傲慢でないと創作はできない
仕事仲間や友達にはなりたくないけど
覚悟は当時のサブカルに絶賛されていた。
零式鉄球は肉体表現を超えているとも評されていた。
あの頃とは違った意味で、劇光仮面は面白いと思う。
いい意味で年を取っている。
シルグイは傑作
あれだけはもし10本あげるなら入れるわ
萌えを完全に排除してるからな、田口雅之といい。
この年代の漫画家は硬派がかっこいい、かわいい女は描きたくないっていう強い意志を感じる
>>436 完結させるだけ佐藤大輔やヒラコーよりマシ
名前は見たことあるが代表作思い浮かばない、所詮その程度の漫画家
衛府の七忍の評価途中まで面白かったけど最後は酷いで満場一致してて笑う
思えば覚悟のススメは同時期に流行った殺し屋1と併記して「痛みの認識と表現の革新」みたいに論評されてたな当時
まだネット自体一般的じゃなく紙媒体が力を持ってた頃だったかな
その90年代当時はサブカルチャーの文脈で露悪的、ゲテモノ、残酷ってのが流行ってたんだよね
覚悟のススメもそんな中出てきて後年のシグルイに繋がるんだけど
絵はクソ上手いから、シグルイみたいに話が面白い原作者と組むのがいいと思う
>>449 サブカルに絶賛されてた。
現代思想にもでてたと思う。
>>435 ちゃうねん
この作者にとっては若い筋肉質の男が臓物巻き散らかすのが「萌え」やねん
むしろ「萌え」を追求してる男やねん山口先生は
罪子とそのプロトタイプは良いけどそれ以降の罪子系の純真無垢な女キャラが嫌いなんや
女キャラなら銀子みたいなキャラが好き
>>437 ワンピースにもなれた
新宿スワンが東京リベンジャーズになったんだから割と高確率で
>>453 呉智久とか絶賛してたね
当時は自分の中では神田茉莉とかそういう漫画家と同じ箱に入れてたしその評価はあんま間違ってはないとも思う
衛府は喧嘩稼業の最強の格闘技は決まってないエピソードと被る
>>421 やきうで例えるなら、とんでもない豪速球と異常に曲がる変化球を投げるが4人目辺りでスタミナが切れるとか
とにかくパラメータが尖ってるんでメジャーは取らないがやきぶたからの支持率はクッソ高い
みたいな印象
アーバンベアを劇光仮面で先んじて取り上げたのスゴクない?
この先生のアナルにかける熱情は異常
劇光仮面最新刊でもライオンのアナルを丁寧に描き込んでた
定期的に投げ出してるから
こだわりが強いというよりも単に飽きたか思いつかないだけだろうなぁって思ってる
こだわりが強くてかけない人は新しく描き始めることもない
>>1 7回も連続掲載される機会持つやつ少ねえからあながち
盛り上がってその勢いのまま最後まで行くのは難しいにせよ、
大きな失速をせずにそれなりに上手く話を畳んで終わらせられるやつはほんと一握り
駿河城御前試合だけで金のなるライフワークに出来そうなのに
一話だけで終わってるのは勿体ないな
>>458 そうそう。
ユリイカとかが取り上げてた。
山口先生はシグルイでそこそこ一般層に評価された時に講談社とか小学館とか行かなかったのはいい選択だったのか
秋田書店でヒット飛ばして満を持して講談社小学館行くも使い物にならなくて竹書房行ったのが鉄鍋のジャンの作者だったかな
>>449 あれって永井豪の世界観の中でガイバーやっただけやん
シグルイとかいう名作
衛府の七忍とかいう怪作
十分だろ
劇光は、きちんと描き上げれば、漫画史に残る傑作になると思うので、最後まで頑張ってほしい
>>470 チャンピオン50周年号だかでかつてチャンピオンに連載持ってた漫画家の一言インタビューみたいなの載せてたけど、ジャンの作者編集ボロクソ言っててわらたわ
>>469 ユリイカも現代思想も懐かしいなその2つは絶対読んでるわ
あとQuick Japanとかスタジオボイスとかがマンガ評論載せてたかも
今はそう言う文化が消滅したね
>>476 秋田最後の連載のキガタガキタとか最後コミック出させてもらえなかったし恨みはあるやろなw
劇光仮面面白いけどいきなり衛府の七忍と話つながってましたみたいな投げっぱなしジャーマン打ち切りエンドかまされそうで怖い
才能は確かにある
でも秋田書房あっての才能だと思う
秋田書房の異質さは異常
そういやカプコンにもパクリキャラおったな
サイバーボッツ
覚悟とかシグルイは他の漫画家にものすごい影響与えたからな。「覚 悟 完 了」はものすごい数の漫画でパロディされたし、
ハンターハンターの蟻編はシグルイの影響が出まくってた。
スタートダッシュは凄いよな
衛府の家康ロボのくだりとか
>>480 キガタガキタはなんか大御所との絡みでコミックが出せないとかではなかったかな?
記憶違いか?
>>480 今はどうなのか知らんが、一時期秋田書店て売れない漫画は最終巻だけコミック発売無しとかよくやってたなあ
今はどうなのか知らんが
読み手の方の中で当方を若先生と呼んでくれる方、ありがとうございます。とっくに若くはないので、いまだ技量不充分の未完成のマンガ家という意味で、これからも若先生と呼んで頂ければ幸いです。
(山口貴由)
一話ずつ読んでると本当つまらんからな
連載に向いてない
>>491 今はWeb媒体でだけ続巻出すとかやってる
螺旋の構え
ジャイアント螺旋
悪鬼クオークと化す
と自分の曾祖父さんをバラバラにする散様。
シグルイと覚悟のススメは面白かった
他全部つまんない漫画家ってことでいいの?
才能は当然あるやろ
覚悟のOVA妙に気合い入ってて好き
先生が作詞した覚悟完了もかっこいい
ジャーマンキングの作者さんってなんでジャーマンキング以降連載してないんだろう
あんなに絵が上手いのに
>>497 衛府の七忍は中盤までまあまあ面白い
作者的にもわりとマイルドなライト層も取り込めるように、か分からないけど先生比でノリを軽くしてる
がラストらへんで急につまんなくなる
衛府の七忍はめっちゃ面白かったのになぁ
あの沖田総司を生み出したのは才能だよ
秋田書店を出るとダメな作家ってのはいると思う
ジャンルは全然違うけど小沢としおとか
才能はあるけど奇才の類いだから一般受けはしないの悲しい
「衛府」は兄貴が出てくると凄まじくつまらなくなる
あれは「キンクダム」のホウケンと同じぐらいのクソキャラ
シグルイは一般人が見ても面白いだろうけど
作者のいつものノリのギャグを封印しつつ
シリアスなままキャラにギャグをやらしてるという
この辺の面白さは作者の意図したものなのかどうか気になる
>>504 曽田正人はどっちだったんだろうな
昴はもっと名作になるはずだったんだが
打ち切りくらいまくっても全く仕事が途切れない河田と行徒のコンビの方が上じゃない?
劇光仮面は若の作品だから取り敢えず読んでたけど切らずに読んでて良かった
若先生に原作なんて付けたら
良くてシグルイみたいにまとまってしまうだろ
物語が破綻するような突き抜け方が無くなってしまう
整合性なんて気にするな
衛府は残念過ぎだわ
後コミックスより雑誌のほうがセリフは良いぞ
武蔵は原作有りだったらああは成らないことを考えると才能あるよ
あんな面白い武蔵他には無い
マナーの心配する藤木源之助に
「不足を知る者は足る者じゃ」という、笹原の言葉は凄いと思った。
初めて聞く概念ではないけれど、
ここまで時代劇のセリフに落とし込めるとか
>>510 め組の大吾とcapetaがそこそこで終わったからまあいいんちゃう
>>510 め組の大吾 > シャカリキ > 昴のローザンヌまで > その他
やな
昴はプリシラ登場から一気につまらなくなる
あそこらへんから自己模倣ばっかのつまらん作家になってしまった
打率2割のホームランバッター
有名な誤チェストで始まる武蔵編は200m飛んでる
>>486 ジャスティス学園も初期案は葉隠覚悟的な主人公で
後に熱血転校生のバツと白ラン眼鏡風紀委員の恭介に枝分かれしたとかだったと思う
でもあちこちの出版社でいろんな作品書いてて、打ち切られてスランプで書けなくなってそれでも復帰してこれだけ続く漫画書き続けてるのは執念というかすごいと思うわ
昔の短編集読んだことあるけど侍がケツ穴に棒ぶっさされて「A感覚!」とか叫んでてまじで訳わかんねーなんだこいつって思ってた
大体な
その場のノリで勢いに任せて描いてしまったら
そんな閃きを四回くらいやっちゃった所で
物語なんて簡単に収集付かなくなっちゃうもんなんだよ
もう爆発エンドで締めるしかないんだよ
>>525 学はあるんだよな
三島由紀夫、稲垣足穂、澁澤龍彦、種村季弘は履修してる
衛府の7忍は朝鮮人や琉球、アイヌとか、
まつろわぬ民が征服や虐殺された歴史という現実を基に
侍に一矢報いる夢を描いたから、あそこで終わるしかないだろうな
今の特撮の漫画は、描き続けたベテラン漫画家が手に入れられる、
作家の原点を、磨き上げた技術と経験で自由に出来るご褒美枠みたいなもんか
シグルイだけなんであんなに出来が良かったんだろうな
左近どんの切腹の
起立、礼、着席
みたいなテンポの良さは意識的にやったのかな
>>529 せやな
歴史を改変したところで薄っぺらいオナニーにしかならんしな
若先生はこのまま自分の道でいい
彼岸島のせんせぇと一緒や
打ち切られようが何回も連載持たせてもらってる時点で才能あるよ
シグルイだけでも天才なのに劇光仮面来たからな
天才超えてるよ
>>536 ぬふう、ちゅぱちゅぱ、とか真っ先に思い出す
つーかオナニーの方法がなんでちゅぱちゅぱなんだろうと考えを突き詰めると山口先生のオナり方がもしかしてそうだから?とかになってしまう
>>500 ドイツ王は知らんが、シャーマンキングの作者は以降も打ち切りばっかやろ、ってか全部打ち切りなんちゃうか??
子供向けの漫画描いてるっぽいけど、和月よりやばそうやし編集とかも警戒したほうがいいと思うけどねwww
>>535 しまぶーは天才では無いけど少年漫画家としての才能はあると思う
線が汚いのがいつまで経っても直らないけど、ボーボボの作者を鑑みるにソレは個性として直さない方がいいのかもしれん
シグルイとエグゾスカルは読む気になった
他のはうわぁって感想
>>545 超重度のロリショタだよな…こんなこと漫画で描いていいのかと思うくらい
>>534 劇光仮面はよく社会情勢とかをみていると思うよ。
ウーバー配達員ヒーロー、原発廃炉、アーバン熊、東横キッズ、認知症
滅茶苦茶もりこまれてないか
「衛府」は他人様の創作物をちらほら借用してるところが好き
レジイナの手下が「怪物くん」の従者トリオだったり
真田十勇士が「009」だったり
服部半蔵が「ハットリ君」だったり
企画を作る天才ではあるんだろうな
話を膨らませる凡才でもある
覚悟の進めとシグルイしか知らない
7本も 連載してたんだ
まりりまがちんこ切断の真犯人だったらマジで傑作だったろ
まりりま編は凡庸
そりゃ才能はあるだろコアなファンがいる作品を何本も描いてるし
才能の塊の富樫に強い影響を与えた山口貴由も当然才能しかないだろ
藤木は切断された腕を麻酔なしで処置されてるところが痛そうだったな
昔の医者はサドじゃないとやってられんわ
「シグルイ」は牛又死亡から急速につまんなくなる
最後のバトルは原作の卑怯二刀流を引用してるんだろうけど、それにしたってあまりに白ける
蛮勇引力も面白かったよな
最後どうなったか知らないけど
>>556 他の作品もだけどピーク描き終えたら飽きるのかな…
平成武装正義団はラストまで描けたんだろうか?
掲載誌がコミックジャックポットとか確かそんな名前
覚悟のススメで731部隊をモデルに漫画を描くとかよくできたよな
当時はそれほどネトウヨとか居なかったんだろうか?
>>565 絵を描きたい漫画家は描きたいシーン描いたら飽きるんじゃないかな
>>568 ネットがまだ一般的じゃ無かったしね
>>567 コミックスで買ったわ。
敵を倒して終わり
劇光仮面は最高傑作だと思う
現代のリアルのラインからギリギリで離れない世界観が独特で好き
シグルイはハンターハンターや鬼滅の刃などの大ヒット作品に多大な影響を与えてる功績を考えたら、今の評価すらまだ不当に低いと思うわ
漫画評論家たちはハンターや鬼滅を得意げに解説するならちゃんとシグルイにも言及しろよな
町山智浩との対談興味深かった
町山が南條範夫をちょっとイジったのに露骨に不愉快になってて
90年代の終わりに個人Webサイトとか見ててこういう作家にもファンっているんだなぁって分かったのは結構衝撃だった
今まで何のために存在してるんだろうと思ってたしなんでこんな誰も読まないような作品が雑誌連載できるのだろうとも
>>575 お前がまず評論しろよ評論家評論家ですら無いカスが今のオメーだw
打ち切りならわかるが衛府までぶん投げた時点で読む事はないなと思う
シグルイの功績がデカすぎるから許せるわ
何度読んでも面白い
描きたいシーンがなくなったら終わらせるってイメージがあるわ
イラストレーターが向いてるんじゃないかな?
デビューしたての新人ならともかく、40年くらいやってる大ベテランが才能って…
実績を誇ろうよ
>>570 へー
ラスボスは2リットルの精液飛ばすやつかな
衛府は主人公サイドの鬼が覚悟以外微妙な話ばっかだったな、、
鬼退治の方がおもしろいし、、
しかも鬼退治でやられる鬼の方がレギュラーの面子より魅力的だし
覚悟のススメの第一話を
たまたまチャンピオンで読んで引き込まれたわ
これは面白いと
今覚悟のススメ1巻の最初の覚悟のヌードシーン見たんだけどノンケの描く絵ではないな
あと女のこと嫌いすぎだろ山口先生は
>>500 シャーマンキングの別世界線と続編を描いてるよ
ただその都度廃刊になったり、掲載雑誌変わってる
町山智浩の名前で思い出したけど
町山がたまに推してる押見修造も天才ではないだろうか
エロギャグから始まって
こんな事になるとは思わんかった
シグルイとかよう読めるな
2話目行った瞬間過去の回想行くんかいと思ってきついからレビュー見たら一生回想っぽいやん
試合が見たいのに全然試合やらないっぽいから読むの辞めたわ
キサマの今の言葉
宣戦布告と判断する!
当方に迎撃の用意あり!
覚 悟
完 了
本当にクラクラしたよ面白すぎて
覚悟のススメは当時のサブカル界隈に結構影響与えてたと思う
後から知ったけど元ネタになってるゲームキャラとか技が90年代後半には多かった
俺読んだの完結した後で部活の先輩から借りてだったがチャンピオンの漫画なんて読んだこと無かったがパワーは感じた
>>549 ただあんまり今現在とフィットさせちゃうと何年か経って読み返すと恥ずかしくなるのよね
テヘペロでやんすとかさ
お前ら
全然エクゾスカル零に触れないな
覚悟のススメをもう少しリアルにして
ヒーロー同士の戦いとか面白かったのになぁ
まぁぶん投げエンドなんだけどね・・・
>>486 サイバーボッツのころはビジュアルだけ真似たけどマヴカプ1で技とノリも寄せちゃったな
「覚悟完了」としか言いようがない状態になってるやつって
現実に居るよな
今までなんて呼んでたのか自分では思い出せない
自分のフェチズムと商業を両立させてるのは
なかなかやるなと思ってる
チブルの陰腹で涙しないやつはいないだろ
間違いなく天才だよ
>>558 覚悟の後で手堅くまとめたなって感じでマイルドすぎてな
常時緊縛されてる三蔵と孫悟空が他の作品に比べてマイルドってのも凄い話だけど
編集が手綱引けばって言ってる人チラホラいるけどアレがその結果なんだと思うから好きにやらせた方が良さそう
現代版永井豪ってイメージかな
凄いのはこの時代に媚びずにエログロで面白いものを書くところかな
(´・ω・`) ぶん投げ多いけどな
才能はあるけどペース配分が苦手かもしれんな
主人公の数倍魅力のある敵役とかが多い
>>608 悟空道つまらなくはないけど、常時普通の少年漫画って感じになっちゃったね
尖った部分を世界設定に抑えて、主人公一味は常識を逸脱しない感じ
シグルイの人とか才能の塊やんけ!
と思ったらこれ原作あったのね
プロの原作に対してプロの漫画ってもんをぶつけてたよな
普通はどちらかが媚びてる
チャンピオンREDの貧弱なラインナップならそりゃ余裕で連載も通るでしょ
シグルイもつーかあり得ぬだろ辺りから我慢がきかなくなったのか悪い兆候が見え隠れしてる
>>588 そうそう 鬼退治の漫画みたいなっちゃてる
ビジュアル的には右翼感が満載だけど
作品テーマ的には旧日本軍の闇を描いたり主人公が浮浪者や障害者、少数民族といったマイノリティだったりと
左翼的なのは一貫してる
シグルイはもちろん衛府の七忍もかなり面白かったが
なんたら仮面はガチでつまらん
頑張って読み進めたがガチでつまらん
原作付きとは言えシグルイはマジで傑作
後世に残すべき漫画100選には確実に選ぶ
>>612 個人的には若先生推しだけど
永井豪は事跡が大きすぎてな
無理やりその辺を無視して漫画単品で比較しても
豪ちゃんの方が話の畳み方が上手いからな(比較的って域だが)
衛府の七忍の武蔵編とか沖田編とか短編だと天才
全体通すと微妙
>>432 >>449 俺個人の思い出としてもこのレスの感覚だな
90年代後半のサブカル界隈の漫画紹介本とかビレバンみたいな所で覚悟がやたらと持ち上げられてた印象
>>18 俺は好きだけどなぁ
好みは人それぞれだしね
売れたかは知らんが覚悟の時から天才扱いだったし影響はこのスレにある通り
以降がパッとしないパターンで離れられた感じが最近は再評価されそう?エグゾらへんは追ってないっす
才能が無いと思う奴はいないだろ
才能はあるただ上手く活かせてない
覚悟の後書きにあるいしかわじゅんの論評
これもたまたま読んでああちゃんと評価してる人がいるなとワイも嬉しくなった エロ雑誌だったが
インターネット普及前で一般の雑誌で漫画のレビューはまだ少なかった頃
まぁシグルイ読む限り才能はあるよね
あの漫画だけ飛び抜けて面白い
てかマジでシグルイのスタンプが欲しい
ぬふぅ
でかした!
やってくれた脳
加減しろ莫迦!
なんかこう手心というか⋯
あと何かある?シグルイで足りなけりゃ「テヘペロでやんす」とかも咥えていい
お前等ツイッターやってんなら山口に依頼してくれ
二十個1000円迄なら出すは
そら才能あるよ
自分で言わんでいいよ分かってるから
>>341 よかったよかった
やっぱ想像なんだよね
あと深く考察したブログがある
非常に面白いから嫁
https://ken-horimoto.com/20190909193143/ 劇光仮面は本物の改造人間出てきた時は怪しかったけどすぐ退場になって安心した
現実ギリギリラインのヒーローと怪人の戦いをやってくれれば面白いと思う
シグルイより覚悟の方が面白いだろ
悟空道はまだ若かったし仕方ない
覚悟完了とか誤チェストとか時々とんでもない核爆発級のフレーズを生み出すから才能はあるだろな
漫画乗って描いてるなって時は他の漫画家にはない面白さあるし
投げ出す癖さえなければもっとメジャーになってた気もする
漫画を諦めて耽美な男絵を極めていたら評価変わったと思う
シグルイの原作はあの後ひどいんだよ
三重どのの事は0.1秒で忘れて未亡人との縁談にウっキウキ
向こうも乗り気だったが、別の源之助と間違えてたと発覚し痴話喧嘩
殿様が未亡人を寄越せと言ってくる
W源之助で逃走するも追っ手に皆殺しに
打ち切り漫画家は才能あると思い込まないと精神保たないとはよく言われるな
>>648 若センセならそれもケンモメンが納得する展開にしてくれるだろう
シグルイ描いただけで漫画家としての格は上位3%くらいに入るやろ
あとは「ちんこでけえ奴は何も持たない」っていう名言を産み出した功績
てか何でもかんでも否定批判するケンモメンが概ね高評価㌨は凄いよな
他は鳥山明くらいか?
浦沢直樹とこいつは無秩序に風呂敷を広げる才能がある
文章が上手い人な気がする
この人の小説読んでみたい
シグルイなんて才能しかないだろ。なんで続き描かないだよ
>>395 てかマジでラインスタンプを創る許可を出すように誰か若センセに頼んでクレアチニン
こういうのって本人が秋田書店とかに許可を出せば噺が進むんだろうか?
それともネット民のうちかなり濃いヤシしか需要ないから売れないと判断されるのか
>>653 ホムンクルスは批判するヤシ多くなかったか?組長篇とか最初の頃は面白かったけど
>>642 やっぱりシグルイってギャグ漫画だよな
一度目は異様な雰囲気に飲まれてシリアスと捉えてしまうが
二度目に読んだ時にはその異様過ぎる様が実はギャグなんだと気づく
この一度目をスルーさせられる能力が類まれな才能
シグルイだけで神だろこいつは
覚悟のススメも好きだけど
風呂敷を広げる才能はあるかも知れんが畳む才能は間違いなくない
いつもストーリーの進行は微妙だけど最大瞬間風速は凄まじいよね
こいつも弐瓶も結局長期連載やれるだけの頭がなくて毎回投げっぱなししてるだけなのにここまで調子乗ってるの見ると流石にきっしょ…てなっちゃうわ
そんなんでも崇めてる一部の馬鹿なカルトファンはいるけど所詮はその程度の人気しかないんだから黙ってりゃいいのに
意識してやってんのか分からんけど
狂気とギャグの混ざり具合の配分が絶妙で素晴らしい
これは流石にセンス
>>661 山口貴由にシグルイがあるように
山本英夫には殺し屋1があるからな
この1本を書き上げるまでの過程も面白いし
>>2 自分で打ち切りって言ってるから打ち切りなんだろ
カルト信者は多いからそいつらが「若先生は天才で気分屋だから自分から投げてるの!」って言ってるだけで本当は長期になるとグダって打ち切られてただけだったんだな
>>642 こういう読み方、受容に対する一種の戸惑いって
色々な時代の色々の作品で生じうるんだけど
やはりひとつには作品の表現が特異であるからだと
今はネットで素早く感想を共有できるので
昔ほど戸惑わなくなったけど
>>670 打ち切りなら最後のぶん投げエンドは
仕方なかったのかと評価が上がってしまう
そしていつか続きを読めるのではという希望まで
劇光はおもちゃ屋の女編以外は面白いので長く続いてほしいが…
アニメもいい出来で面白かったけど2期来なかったな。まあDVD売れなかったんだろうが
シグルイとなるたるの2期作って欲しいわ
作品読んでないから普通におもろい
読んでたら笑い事じゃないかもしれん
覚悟もシグルイももう一回アニメ化して欲しい
ポスト鬼滅チェンソーマンになれるポテンシャル…
は言い過ぎかもしれないが
ググったら面白そうじゃない
久しぶりに買ってみたい漫画
覚悟と蛮勇とシグルイで何回打ち切りされようがお釣りくるわ
昔チャンピオンでマカロニほうれん荘リメイクしてたけど
あれも中々良かったな
>>672 俺は描きてぇもん描くんだヮみたいな開き直り後書きしてた気がするしもう無理っしょ諦めなよ
劇光も一応読んでるけど面白いには面白いけどまた飽きた敵はすぐぶん投げてるし逆に特定の女キャラにンホって長々だらだらやってたりするし早くもそういう兆候出てるわ
結局ハッタリだけの人だなって印象
今みたいに騒がれる前に熊に着眼点置いたのはすげーと思うよ
覚悟の中盤以降とシグルイと衛府の中盤までだけ良いよな。
まともに仕上げたのは原作付きのシグルイのみ。
>>665 計画だけ立てて実行しない典型な。
衛府とエグゾスカルは風呂敷畳んでいればエンタメ漫画10傑に入れる。が、無理ならやるなよと。
劇光も小学館なだけあって調子はいいみたいだが悪いところ出てんだよな…
自分でも言ってるけど全体のバランス全く考えられねえタイプだからな
巨人の星アストロ球団なんかの時代は
作家本人も別に笑かそうと思って描いてない感じだが
車田正美とか北斗の拳あたりになると変わってきて
ふくしま正美とか荒木飛呂彦は完全に極端な劇画的表現で意識的に笑かそうとしてる
その洗練の過程で出てきた感じよね若先生は
悟空道はマジでクソだし実際主要作品の中でも不人気な方だと思うけど
ラスト1,2巻だけは好き
シグルイでキレた怪力お嬢様が家来の皮を勢いで剥いじゃうのを覚えてる
そうはならんやろってツッコミ込みで
>>684 そんで結局いまだにシグルイの人で定着してるからな
>>53 死ぬまでにやつまで欲しいわ
もう間に合わん気がする
シグルイより面白い漫画あるか?
好きな漫画は人それぞれだろうけど面白さでいったら最強だろ
新刊の発売が待ちきれない!ってなったのシグルイだけ
逆にこの人より才能ある漫画家ってほとんどレジェンドみたいな名前しか思いつかん
セリフのセンスは桁違いやわ
人生で一度は言ってみたいセリフが多い
シグルイってこいつの才能というより南篠範夫の才能だよな
確かに才能だけは間違いなくある
それ以外の全てが足りないだけ
覚悟のススメは面白すぎてびっくりした
チャンピオン黄金期だった
エクゾスカルは世界が寂しすぎた
衛府はオムニバス形式がいけなかったんちゃうか
実際才能あると思うわ
なんかうまく噛み合ってない漫画もあるから
編集つーか原作者とシナジー発揮できる漫画描けるといいな
>>692 でもそれだけだわ
広げるだけ広げて畳めてないし
本人はそれを悪いとすら思ってないからこのまま繰り返したらますます印象悪くなるだけだと思う
才能ってか独特のセンスはあるしそれだけで勝負してる漫画家だな
シグルイが評価高いのは原作という縛りがあるからだろうな
自由にやらせすぎたら個性強すぎて無理
才能が折れる時の目もくらむような
輝きがすごいんだよ
保守的なモチーフが好きなのに
イデオロギー的には戦後民主主義の申し子みたいな作家
この作風でネトウヨブームのっからなかったのすごいな
>>696 本人がそれを超えられてないのが一番の問題やね
しかもシグルイも一応原作は別の人のだし
このままだと一生『シグルイの人』で終わりかねない
>>435 >>715 絵がアレなだけで萌え口調のトー横ロリとか普通にレギュラーで出してるし何より仲間のタヌキ女の話を誰得だよってくらいサービスシーンだらけで死ぬほど長々やってるのにな
真理りまのエピソードは敵の百目も全然魅力なくて一回離れた
チャンピオンREDって衛府の七忍打ち切るほど他に弾あったの?
投げたんじゃなく?
実際そうだもんね。この人みたいに耽美的な絵を描きたいけど描けない漫画家絶対たくさんいるよ
>>2 ほんこれ
飽き性も天才
衛府の七忍の連載を再開しろ!
間違いなく才能はあるけど大衆性は持ち合わせていないと思う
でもそれでいいと思う
幽霊小僧がやってきた
キックボクサーマモル
スクラップ三太夫
全部読んでたのれす
才能はあるよ
謎のセリフ回しとか他の漫画では見られない
「オレには才能がある」っていうメンタルをもっと持つべき日本人
ちっとは元気出していけばいいのに
あんまり打ち切りて感じの漫画家じゃないけどな
覚悟とかシグルイとか普通に終わってた気がするが
>>730 俺は漫画描いたことないけどきっと凄いと思ってる 不世出の天才だよ
劇光仮面は途中から課金必要だから読んでないけどお気に入りに入れたままにするぐらいは好き
>>208 随分昔だが
堀江美都子のライブ行ったら斜め前にいらしたわ
作者本人とモブ描いてるアシスタントの画力の差があって浮いてるんだよな
シグルイ読んでてちょっと気になってたわ
>>717 流石にあれは萌えではない
エロと萌えは違う
罪子は萌え
いやあるよ、漫画に必須な「異様なパワー」
読ませる力が
>>634 ドリフターズは衛府の七忍に殺されちゃったよな
こいつらの話見ちゃうとドリフターズの薩摩が普通の人にしか見えなくなっちゃったし
>>722 桃太郎卿にどうやったら勝てるか案を募集するところからやらないと
チャンピオンデビューの漫画家の中では才能あるほうだろうな
打ち切りの数は手塚治虫が圧倒的に多いわけだから気にすることはない
はじめの一歩
BASTARD!!
バガボンド
と足して2で割って
>>601 サブカルチャーはその時代を映すからそれでいいんだよ
後年に通じる普遍的なネタばかりじゃ味気ない
シグルイは痺れる漫画で好きだが
若先生と持ち上げてる連中は嫌だな
なぜ荒木飛呂彦になれなかったのかは考えた方がいいかも
いつのまにか読まなくなっていつのまにか終わってる
悟空道とか中学のときブックオフに通って読んでたな
>>1 こういう自虐というか皮肉というかネタ的言い回しをマジで受け取る民多くなった気がするな
「フランスに渡米する」ってネタにマジでツッコミ入れてくるような感覚だろ
SNSがそうさせるのかな?
>>754 冗談抜きで漢字読めない人が増えてる時代なんよ
それは皮肉という概念すら理解出来ないこと意味してるんよ
シグルイと覚悟のすすめは完結したよね?
劇光仮面はどっちに飛んでいくか分かんない
怪人みたいな連中と戦ったり
単なる悪人と戦ったり
>>754 皮肉どころか日本語が通じないヤツも
Twitterなんかで見かけるしな
昔天網恢恢疎にして漏らさずって書いたら
日本語で書けって言われたことあるわ
それに
2hでしか通用しない言い方を他所でやれば
それは間違ってますよと突っ込まれる
シグルイだけ確変しすぎなんだよな
この時は漫画の神が降りてきてた
>>758 原作のおかげで着地点が決まってたからそこに向けて描けたのが大きいんだろうな
それでも途中でガマとか余計な横道に逸れてたし自分だけでやったらまぁ無理だわ
(そもそも自分にそういう才能は無いって開き直ってるし)
劇光は何したいんだろうな
旧日本軍の残党の妖怪みたいなのが出てきた時は
そっち路線ねって思ったけど
その後は普通に狸女のストーカー退治だったなw
黒澤明みたいな作風の映画監督の方が向いている人なのかもしれん
>>763 じゃあなんで『がま剣法』は描かなかったんだ?
>>761 東島丹三郎は仮面ライダーになりたいを見て「うおおおお!」ってなっただけでは?
つまり考えてない
>>764 読者目線でもフルスロットルで駆け抜けたシグルイ中で
唯一ダレてるならガマのくだりの部分だと思うので、読者人気も無く
編集判断で切ったのではないでしょうか、実際シグルイは原作みたいな他の剣士達にはスポットが当たってない藤木と伊良子の2人だけが主人公なので
ガマをある程度突っ込んで描いたのは蛇足だったかもしれません
どういう文脈で言ってるのかわからんが
秋田の扱い見るに7回打ち切られたというのはキャリア前期の話だから
才能云々とは直結しないだろ……というのが正直な感想
>>687 なんでネタにされてるのかわからんって言うオッサンだが?
ジャイアントさらばもネタじゃないってこと
>>751 漫画はパッションだよな。衝撃的なシーンしか読者の記憶に残らないし広まりもしない。ここにいるやつは完成度を主張するやつが多いけど完結している売れた漫画の終わりって意外と誰も覚えちゃいないし知らねえんだよ
七忍は撃ちきりじゃなくて自分で投げたんじゃないのか
>>435 田口雅之と山口貴由仲いいんだよなw
どちらも好きだわ
描いてる途中で敵の方に感情移入しちゃうんだろうな
劇光仮面はようやってる
シグルイを生んだ功績だけでこの人の人生は漫画史に刻まれることになった
鳥山明のドラゴンボールみたいなもん
あとは引退しようが断筆しようが自殺しようがこの人の生み出したシグルイは永遠に生き続ける
この人のツイッター見てると売れることに執着があるみたいだけど
あの作風じゃ無理だろwエログロが強すぎ
自分は好きだけど
打ち切りなの?熱を持ったまま打ち切る編集って何が目的なんだ
誰かと思ったらシグルイの人か、間違いなく才能はあるだろ
それが一般受けするかどうかは別として
>>728 マシリトも言ってたが漫画の根幹ってセリフであり文字なんだよね
絵じゃないっていう
漫画の根幹は絵じゃないってのはある意味で悲しいけど絵の才能のない人々に希望を与えるよね
シグルイは試しにブックオフで数巻買ったら
面白すぎて
後から新品で全部揃えたぐらいに好きだったわ
痛くなければ覚えませぬみたいな名言ほんと好き
絵もだけどセリフの言い回しが本当才能の塊だよ
>>780 目的も何もない
アンケや単行本売上などその編集部の基準に達しなければ切られる
それだけのこと
ちゃんと面白いし才能はあるでしょ
こいつの漫画読みたいっていう読者が存在している事が何よりの証明だし
ただぶん投げるのは辞めてくれ
若先生は自分で詰まって描かなくなってるのかと思ってたわ
打ち切りだったのね
覚悟のススメだけしか知らないけどまあ天才でしょ
尖りすぎていて一般受けしなさそうだけど
>>769 普通に本編の今後がまとまるまでの蝦蟇編だったんだと思うよ
本編も主要人物ほとんど退場して派手さの無い鬱々とした展開が続くし
完結する前に作者サービスで山口流の南條範夫キャラ暴れさせて脳内リセットしたかったんだべ
この人とシドニアの人は最後駆け足になっちゃうんだよな
>>772 なるほど石川賢の最終回は不思議と全部憶えている
>>780 実際シグルイしかまともに人気出てないし…
シグルイは色んな相手と戦うバトル漫画かと思ったらひたすら二人の因縁を描いててビビったわ
ダラダラ何十年も描いてるバガボンドの作者にシグルイ読ませたいわ
>>701 そうでもない
どれだけ話膨らませてるか知らないだろ
あんな漫画書いといて
ヨクサルにホンモノ出されて
悔しいだろうな
セルフ打ち切りとかいう読者にダメージがあるだけの行為をやめろ
才能大アリなんだけど、この人の描きたいテーマは本人の中でもうだいぶ前に決着がついてるんだよね
才能の暴走というか、娯楽作家として大成するなら軌道修正してくれる相方が必要だと感る
>>740 インテリとか呼ばれるようになってて笑った
覚悟のススメと悟空道あたりまでしか見てないが畳むのが苦手なタイプっぽくみえる
>>634 命軽すぎてどうやって成人したか心配なレベル
なんかやけに憤慨してる人いるけど才能という言葉に温度差あるな
この場合「ある意味」才能があるという自虐ネタやろ
蛮勇もネットで貼られてる2ページくらいの切り取りなら面白いんだけど
通しで読むと勢いばかりの展開だしなあ
>>751 情熱は大事だわな
30年近く描いてる漫画を終わらせる気もなく、
主人公以外のキャラクターばっか描いて、サブキャラの一試合を薄めて薄めて数ヶ月掛けて描く癖に
ちょくちょく休載してたまに描いたと思ったら4〜6ページ
その癖SNSで大物ぶってる奴よりいいわ
放り投げる作家といっても漫画描くのは好きでしょ
人気作をだらだら終わらせもしないで描かない漫画家よりその心意気や良し!
才能はあるよ間違いなく
ただの大衆受けするかといえばしないとしか言えない
>>337 覚悟がBS漫画夜話で取り上げられた時、夏目が右翼や軍国主義と見せかけた漫画家山口個人主義がスッと落ちた
エフのぶん投げは打ち切りだったの?ぶん投げだったの?
この人、絵描きの漫画を描いてなかったっけ、と思ってググってみたら画風が違う
よくよく調べると山田貴敏って人だった
>>817 ぶん投げて小学館に移籍だから秋田書店と喧嘩別れしたんだろうな
秋田の裏看板みたいな人だったのになあ
シグルイ見て他の漫画見たけどどれもスピリチュアルで駄目だったわ
>>804 実際豊久はお坊っちゃんだしな
左近どんとかと比べるとあまりに上品
シグルイも最後よくわからんかったな
なんで伊良子は無明逆流れぶっぱしたんだ?
>>2 まさにそう
少なくとも衛府の七忍は絶対打ち切りじゃねぇだろ
蛮勇引力はまぁ…
>>824 かなり丁寧に言葉で説明されてるけど、、
>>679 鬼滅クオリティで覚悟作ったらグロ過ぎてR15とかになりそう
打ち切りというけど実際連載雑誌の単行本でこの人より売れてる人少ないし単に次の作品を描きたくなって自分から終わらせたが正しいのでは
シグルイマジが面白過ぎて他の作品読んでみたらことごとくつまんなくてびっくりした。
シグルイを面白いと感じるのに
他の作品がつまらないはありえない、読んでないとしか思えない
だってもうこの作家こそは
藤田和日郎や平野耕太と同じく、「俺は俺しか信じない」という
全作品同じノリだからだ
収集つかなくなってぶん投げる漫画家なんて何百人挙げてもキリがないから言っても仕方ない
衛府の七忍は魔剣豪画劇を漫画にしたくて描いたのかな
>>777 いや,怪人サイドに行きそうだったじゃん
鬼滅っぽいよね
山口「おいはこれ以上こん話ば盛り上げられんと!」
編集「介錯しもす!」
◆ご愛読ありがとうございました!山口先生の次回作にご期待ください!!
覚悟とシグルイを生み出した才能。
これを超えるほどの才能を持った漫画家とか20人もおらんやろ。
覚悟はただの北斗の拳のプロットの流用
シグルイは認めるけどね
今の特撮なんたらはシュタゲかな
ネタでやってたらガチが出てきちゃったみたいな
>>841 人雷編速攻で終わったろ
下の長い変態もただの変態だっただけだし
>>634 介錯された時に舌を噛み切ってるのか?
何が飛んでるんだ
>>634 弧拳からそのスイングは無理なのに無理矢理書いてるよな
手首が逆に曲がってるしおかしいよ
>>1 この人の漫画、面白いんだけど絵柄が濃すぎて生理的に受け付けないんだよなぁ...
ギャグやらせてもシリアスやらせても笑えるし面白いじゃん
「鬼より怖い壬生の狼だ」とかカッコいいし
武蔵もあんなん描かれたらそりゃバガボンドも引きこもるよ
作者女性なのに気が付かなかったです
シグルイは続編みたいですね
左近どんは尻もちつくだけで済んだので耐久力はむしろ高い
エクゾスカル零で結論が出てしまって、劇光仮面はつまらなくはないけど、パロディを意識した主人公をセルフパロディ的に描くみたいなことになってる
正気にては大業ならず
とか還暦の作家に実践的な態度として求めるのは酷だし
覚悟はあの0話で終わりが美しいので
他の短編とエグゾはあんま読みたくない
シグルイの人が他の作品はつまらないのを今このスレで知った
>>854 覚悟のススメ面白いぞ
七忍もそこで終わりかよとは思うが中身は面白い
シグルイは面白いんだけどよくもあんなペラい原作があんな長編になったなーって
ってケンモが言ってた
駿府城って恐ろしいところだよな…
俺の頃は高校生の青カンスポットだったけど
ちゃんと企画会議で連載勝ち取るんだから、すごいと思う
>>860 駿府城六層七階の天守閣は有事の際
東西に展開し巨具足「金陀美」を発進せしめるの儀
俺も物陰で青姦してたらさらに奥からホームレスが出てきたよ
>>718 今やってる劇光はキャリアの中では一番シグルイに近い作風だよ
鍛えた青年の肌が鮮血に染まり内臓をぶちまけるのに萌えると言う性的嗜癖をストレートに作品に反映させたらサブカル層に絶賛された人
>>1 「」がついてる場合中身に異なるニュアンスがある
この場合漫画の才能と言うよりは業界の世話焼かれキャラとかそんな感じ
創作者はナルシストじゃないといかんと何かで見た気がする
>>859 原作の「流れ星」は「めっちゃ早い横方向の斬撃!」ってアバウトな代物だからな
指で挟むのは山口オリジナル
>>341 そう描写してるだろ、漫画も読めないのかよZ世代は!
シグルイの登場人物全員が社会の犠牲者というオチというかテーマはすごい唸ったわ
シグルイは漫画史に残る奇跡的な傑作
先生のいいところだけ凝縮してる感じ
>>854 他も面白いんだよ
ただ完結してないだけ
>>875 いつものシリアスギャグも満載なんだが
初見では分からないように入れてるからな
アニメはシリアス一辺倒だったかひたすら暗く重くてヒットしなかった
>>844 手加減だよ
こいつら素手で武辺者の体引きちぎるようなバケモンだから
怒りを込めつつ殺さないためには「不自然で力がこもらないフォームで全力で振り抜く」しかなかった
>>877 まあ虎眼先生自体が「有り得ないほど怖すぎる」という一種のギャグなんだが
その辺はなかなか伝わりづらいよな
>>863 薩長はどうやって幕府を倒したんだw
七忍の続編として描いてくれよおお(´・ω・`)
打ち上げはできるけど、推力不足で軌道に乗れないロケット。
それは商業的には失敗と言います。
七忍はいったん桃太郎に負けて全滅も、幕末に沖田総司みたくなんやかんやあって転生とかして再集結とかで落とせたんちゃうの
>>754 沖に流されるとかもう尾張だよとか以外と通じなくなっているからな
若い学生と接していると学んでいる分野への深度や理解度は僕らおじさん達が学生の頃よりもはるかに凄いのだけれど
雑学とか教養部分が貧弱になっているのを実感する
親世代が金満主義やった結果なんだろうな
クソ漫画家とまでは言わんけど
「この人は天才なはずなんだあああああああああああああああ!!」
みたいな謎の盲信で崇拝されてるのはやっぱ気持ち悪いわ
こんだけ作品出して大半が駄目ならそれが本人の才能なんだよ
そもそも本人も自分で先のこと考える能力無いって言ってるんだし
https://i.imgur.com/Imtkofe.jpeg 巻来功士なんかはギャグ漫画家が殺伐としたのを描いてたけど
この人は別に
プライベートでもむーざんむーざんな話あったし
山口貴由はもう何言っても良いよ
仮にネトウヨだろうが暇アノンだろうが、やっぱ馬鹿なんだな、で済む
才能を損なうもんじゃない
未完の天才
良い編集者がついたら綺麗に完結出来るのかもしれません
ここ見て劇光仮面読みたくなった
シグルイ好きだけど文庫版はもう売ってないんだよね
何やっても許されるって点で画太郎先生みたいなポジションに近づいてる
>>890 こっちは画太郎と違って本気で崇拝してるのが一定数いるのがな…
いやまぁ瞬間風速はあると思うよシリアスもギャグも含めて
ただ長期的な構成力が絶望的すぎる一番評価高いシグルイも原作のおかげだろうし
「シグルイ」のアニメは1巻だけ見てギブアップ
物理的に暗いんだよ
画面を暗くしてバトルシーンを誤魔化してて、何やってるか分からん
>>461 アーバンベアって言葉自体はその数年前からあっただろ
ここまで事態が悪化すると予想して描いてるかどうかは疑問だがタイムリーではある
>>893 あの原作読んでたらシグルイは原作のおかげ!とはとても言えんだろうな
いや原作は原作でシグルイとは別方向の傑作ではあるんだが
>>895 すくなくとも「長期の構成力」についてシグルイの原作は関係ないわな⋯
衛府の七忍でさすがにもうアカンとなったわ
最初からゴミなら追いかけなくて済むしまだ救いはあるけど
期待させるだけ罪深いんだよな若先生は
シグルイは舟木兄弟の妹が貴重な萌えキャラだったのにあんな結末で萎えた
>>893 読んでるよ
「内容全然ちげぇじゃん!」って言いたいんだろうけどここ
>>760 でも言ってるように
着地点となる【駿河城御前試合】の存在の有無がやっぱり大きいんだと思うよ
ここまでシグルイ以外は大半駄目駄目なの見るに
>>22 ゴールデンカムイみたいな「俺ホモじゃないけど〜ホモ描写パロディなんで」って予防線張る作者よか正直でよか
たかゆきさあ…才能あったら7回も打ち切り喰らわないだろ
>>900 だから着地点の有無がって言ってるんでがしょ
これも上で言ったけど劇光仮面も読んではいるしそこそこ面白いけど良さそうな敵次々あっさりぶん投げて誰得サービスだらけの真理編に長々ンホってた時点でたぶん何も考えずに描いてるんだろうなって…
試合場に現れた片方は盲人、もう片方は隻腕
ってプロローグは原作のまんまだよな?確か
そこから過去に遡り、なぜ二人が対決に至ったのかを描くって構成は秀逸
>>904 内容じゃなくて駿河城御前試合という存在の話ね
あとテーマってなによ…
>>906 もうそれが分かってない時点でまるっきり読めてないじゃん
三重がなんで自決したか分かってる?
>>908 大半の他作品と違って御前試合という着地点や軸があったらブレずにやれたのが大きいんでしょうね(がまと姫はうん)って話なのにいきなり横から出てきてテーマがどうとか何見当違いなこと言ってんだって言ってんだよ
>>909 原作では御前試合が着地点ではなく、源之助の物語はその後があるからね
読んでる?
>>909 だからそこはもはや描きたいテーマに合った舞台装置でしかないから
だからこそ山口貴由は何を描いても山口作品にしかならない
江戸時代頃までは片腕を切断されたらほぼ死ぬ
ってのはシグルイで知った
才能は明らかにあるよ。
プライドが高いのは、有能な人間がその責務を果たそうと真剣にしている間は、意義がある
>>915 拳で殴るんじゃなく、手首の付け根で殴る技なんで
>>22 初期の漫画は
編集に言われたのかパンチラとか描いてたのが微笑ましい
涎小豆とかぶっ飛びキチガイすぎて似たような元ネタあるかと思ってたよくあんなの想像で思いつくわ変態すぎる
>>918 最近はパンチラどころじゃないこういう変なサービスシーンばっかだから元々そういうのは好きなのかな…
https://i.imgur.com/2TqIKpO.jpeg >>924 変なサービスシーンばっかだろ昔から
ホモの両性のオッサンの全裸とかキモすぎる
シグルイと同じ原作使ってる腕も面白いから
やっぱ原作の力だな
>>922 面白くねえよ
他作家が漫画化してるけどつまんねえもん
>>922 1試合目は面白いけど話の構成と動機が男女の縺ればっかで3試合目辺りで飽きる
秘剣流れ星は川越史跡案内だし一緒に載ってたのっそり侍と恋風戦国武者は面白かったけど
当てたからいいけどさ
一生安泰ってわけでもないんだろ?
無敵看板娘の作者は亡くなったよね ずっと秋田の子飼いだったのに
ホモかどうかはともかく
男性の肉体美に魅力を感じてる男性作家は稀有な才能だよ
夢枕獏も板垣恵介のそういうとこ評価してる
>>935 七忍も6巻までは神漫画だったが後は超尻すぼみ
シグルイから入るとそうなってしまうのかもね
実際作品の完成度が高くてわかりやすいギャグ要素もないから読みやすいのは確か
俺は平成武装正義団が初山口作品でバッキャオーンと度肝抜かれてハマったから最初から風呂敷が~とか全然気にならなかったな
絶対そこを売りにしてないでしょこの人って思ったし
でもこれ曲でも似たようなことあるな
たまたま気に入った曲のバンドを探してアルバム聞いてみたらその曲以外傾向が違った、みたいな
話 考える 才能ないんだから 三国志とか書けばいいのに
ネットでは他人にすすめるけどリアルではすすめられない感じの漫画ばかり描くよね
本人が狙ってシュール系ギャグ漫画やってるのか真面目なのかわからない
3-4巻で終わらせる前提で書き始めたらいいのに
衛府の七忍は短編の集まりみたいな形式なので割と上手く行ってた
表現力の才能はある
ただしシナリオを作る才能が皆無
自分で考える 話がクソゴミだよな
キングダムの作画でもやればいい
ワンパンマンよりずっといい作画の仕事ができるだろう
シグルイはちょっと評価が高過ぎる
先生の持ち味である軽いギャグが足りないだろ
全編シリアスギャグだからメリハリが無くて息が詰まる
誤チェストとかテヘペロでヤンスみたいなのを
を入れる余裕があればもっと評価低かったのに
サイバー桃太郎の頃からのファンだけどエグゾスカル零以外は全部おもしれーわ
本質的にはギャグ漫画家だよな
>>943 でお前は若センセにスタンプ化を依頼したのか?
話が作れないてのは同意できない
シグルイはほとんどの部分が創作だし覚悟はヒーロー物として完璧なストーリー
衛府の最後とエクゾスカル全般は破綻している
>>783 だからフアンが若センセにスタンプ作成を依頼してほしい
何故か悪鬼無用ガランが大好きなんだけど。数ある作品の中で
編集者からしてみれば、連載開始で表紙の客寄せパンダにさえなってくれれば、綺麗に完結するかなんてどうだっていいと思う
ぐだぐだのまま連載を粘られるよりかは、そうなった時にあっさり打ち切りを受け入れてくれるほうがありがたいって話でしょ
才能があるなら連載スケジュール期間で話をまとめられるようにしてますので
>>953 適当言い過ぎ
デビルマンがなんで名作になったか知らんのか?
あの男の子の霊?がアーバンクマに関係してるのかな?
>>955 息子の魂が父親と同化してアーバンベアに変身させているのかな?
最終的にはユヒトの力を得たマリエッティと戦うことになるのだろうか
シグルイ1作だけでも調子に乗っていいよ
それだけの作品ではある
長編かつ完結しないシナリオはゴミ!
という価値観が蔓延しているな
銀狐「(どうやって見破った…!)」
羽賀「(そ…そうか水面に…)」
正雪「(勘。)」
脳天を割られて死にゆく敵の脳裏に浮かぶ刹那の道理をも理不尽で断ち割る二重のスピード感はお美事と言わざるを得ない
エグゾスカルも面白かったけどなあ
全部がボス戦だよね
>>941 当然狙ってやってる
劇画的な誇張表現を突き詰めた迫力ある絵に
独特のセンスに溢れた言語を被せたときに生じる
あのシュールな味 もう笑うしかない
>>928 わりと奇跡的なコラボなんだよな
両者の作風と作風がガッチリ一致した奇跡
>>958 >>966 頼む
若センセにスタンプを
シグルイから入って真剣に読んでた読者層は
藤木が暗殺者を返り討ちにした時に
「銃弾を柄で止めるとかちょっと無理だろ!あと斬る時腕伸びすぎ!演出間違ってるよ!」
ってザワついてたが
(山口だからね…)としか思わなかった
>>950 エグゾスカルが破綻しているのは本人が後書きで認めてて、守るべき者が怪物になってしまったときヒーローはどうすればいいのか?という不可能なテーマだからなんだよね
衛府はその辺割り切って、自分のためだとしている風がある
>>968 若先生もちょくちょく単行本で手直していたが
「死後硬直であろうか」まで変える必要は無かった
そういう意味では、自らをヒーローもどきであると自虐的に認識する社会的弱者の話として劇光仮面はおもしろい
>>950 エグゾスカルは物語は破綻してない。
最後がぶつ切り
シグルイにおいては、達人同士の個人的な確執を決着するために双方頑張った結果、確執の遠因だった体制が本人らの意思とは関係なく少し傾きましたというストーリーになってる
故平田弘史
駿河城御前試合のマンガ作品
若先生のシグルイや愛蔵版単行本題字
と接点があるのよね
蛮勇引力の1巻のあたりが好き
劇光仮面もライダーみたいな奴と闘う回までは好き。その結末からガチの怪人出ちゃったからちょっと面白さ下がったな。今でも面白い事は面白いけど
>>950 衛府が完結できなかったのは桃太郎強くしすぎたのが原因だと言っていたような気が
>>950 自分で言ってるし実際シグルイと覚悟以外はあんま評価高くないからしゃーないよ
https://i.imgur.com/Imtkofe.jpeg 長編構成能力の無さは本人も自覚してるしもう開き直ってるから
そこには期待せず場面場面でなんかやってんのを楽しむしかないな
単純に オリジナルの話がつまんないんだよ服装がダサいのと一緒でセンスが終わってる それを貫くんじゃなくて人に コーディネートしてもらえよって
>>981 この表現はピンと来るね
覚悟のススメをヒーロー物として完璧と上で評価してる人がいたけど覚悟はストーリーが評価されたことなんかないからね
痛みや肉体破壊の表現が新しいと言われてただけ、それはそれですごいことだけど
>>982 同じレベルで頭使える人のアドバイスでないといいところが潰れるだけ
今のままでも大本教クズの鬼滅だかに広告代理店直結のクズに部品をパクられてしまうだろうが
一番頭使って出てきた部品をな
>>954 デビルマンなんてグロと厨二病心をくすぐっただけのただのダークファンタジーじゃん
オチもなんかよくわからんボーイズラブで、完結まで見てから振り返る再評価要素もない
主観でどう思うかは自由だけどデビルマンがどれだけ評価されていてどれだけ後世の作品に影響を与えたかは把握しておきたいね
そもそもボーイズラブの概念もない時代に描かれたマンガをなんだか分からんボーイズラブと言う評価で済ますのもどうだろう
シグルイも伊良子と藤木のボーイズラブではあるね作者的には
セックス的表現が描かれてないだけで
『覚悟のススメ』は、強化外骨格をまとった怪人たちが襲来し荒廃した未来日本を舞台にする。特務機関「大日本民間防衛産業」は、人類存続のため幼い兄弟・葉隠覚悟と葉隠散を戦士として育成する。極限の訓練を受けて成長した二人だが、成長の過程で散は「弱者を切り捨てることで世界は進化する」と信じるようになり、怪人軍団の指導者となって日本壊滅を進める。一方の覚悟は「命を捨ててでも人を守る」という信念を抱き、国家の防衛戦力として前線に投入される。兄が各地を襲撃し人類の防衛網を破壊する中、覚悟は強化外骨格・零式を装備し、散の軍勢に立ち向かう。やがて二人は同じ戦場に姿を現し、避けられない戦いへと歩み寄っていく。
このストーリーって一度も評価されたことなかったのか!
まあでも俺は独創的で秀逸なストーリーだと思うわ
残念ながら連載当時のメディアでストーリーが絶賛されたことは記憶の限りないね
ただ覚悟のススメのマンガ表現とディティールは当時の評論家たちが絶賛してたよ
別に貶めてる訳じゃなくて山口先生は瞬間瞬間の沸点の高い表現は認められてるし今も健在なんだけど、それに比べるとストーリーテリングの能力はそこまで、って言うだけの話だね
あれ?
オリジナルの話がつまんねー
という意見に同意する流れでストーリーは一度も評価されたことない、だよね?
話変わった?
デビルマン持ち出したりあれこれ余計な贅肉ぶら下げながら話すくらいなら
>>981みたいにストーリーつまんねー!くらい言い切ったほうがマシなんじゃないかなw
>>49 おれもこれだわ
シグルイ大好きだけど他はきつい
デビルマンが後世に与えた影響ってなんだよ(笑)
ご高説によればボーイズラブの走りにもなってないみたいですし(笑)
デビルマンのコミック版は壮大な物語を極めて簡潔に締めた点で他に並ぶ物がないし人間の心理描写に異様なリアリティと迫力がある
コミック的なストーリーテリングの可能性を大きく拡張したんとちゃうかねえ
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