人気シリーズの最新作『プレデター:バッドランド』が劇場公開中だ。
本作は、1987年に公開された第1作から続くシリーズにおいて、初めて“プレデターが主人公”という作品。若きヤウージャ族のデクは、ある日その弱さから一族の長である父に見放され、星を追放されてしまう。辿り着いたのは、“最悪の地(バッドランド)”。あらゆる生物に命を狙われる中、最凶の敵“カリスク”を狙うデク。そんな彼の前に現れたのは、上半身しかないアンドロイド・ティア(エル・ファニング)。2体は規格外のコンビとして、協力し合うことに。果たしてデクは、究極の敵を狩って真のプレデターになることができるのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/44a949c178ce01e5c4edc0990766f4896b704930
