高畑勲「かぐや姫の物語」の構造が完全に言語化される。マジで高畑勲って天才だわ [268718286]
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かぐや姫の物語は高畑の主導じゃなくて、メインアニメーターのイメージを引き出すように高畑がディレクションしたんだろ
かぐや姫を仏教的に解釈して、
お迎えは来迎図で月の世界に帰っていく。
かぐやは罪を犯したから人間界に堕とされた
自由に生きなかった女に後悔を与える間もなく、
強制シャットダウンのように人生終了というハードなフェミニズム。
何も無い神の世界より、雑多な人間界の方がよい
それこそがアニメーションという自分の仕事であり遺作。
この3つの構造がすごいのであって
フェミの指摘だけでは浅い
もう10年くらい前に話題になった感想の焼き直しにしか見えないが
本人なら問題は無いけども
ひとことで全否定してやるが
アニメーションでやる必要あったの?
ただ一度の人生を自由に生きろ!というのが
高畑のメッセージであることは明らか
昔話と、仏教と、フェミニズムを統合してるのが凄い
>>11 アニメの語源はラテン語のアニマ
命を生み出すこと
それが自分の仕事だったと、高畠の遺作。
一度限りの雑多な世界こそ愛おしいという
4重構造になっておる。
主要キャラの目の瞳が青いし、最後は金髪の仏陀が迎えに来るし
良いなと思ったのはネコみたいな顔した女童だけだった
幼馴染の彼と一緒になった妄想の中だけで
かぐや姫は空を飛び回る。
でも、お迎えがきたら、頭がパーンして人生終わり。
強制シャットダウンみたいに連れていかれる。
フェミニズムとしても厳しい終わり方
子供向けの駿の作品より高畑の作品のが深いよな
駿も晩年は大人向けの作品をつくったけど
子供が背伸びしてつくりました感があってみてられなかった
>>19 なんで同じこと何度も何度も書くの?池沼なの?
こんなレベル文学批評学んでる学部生のレポートレベルやろ
こんなんで天才扱いしてるとか笑われるぞ
有名な判例いくつか説明できる法学部生レベル
>>1 自分の思想に寄せて解釈してるだけよな
人類の敵
フェミニズム
かぐやも自分の欲望のために
月から逃げ出す
自分の役割から逃げ出す(婚姻関係)
逃げ出した上に月へ助けを請う(無意識ではあるが)
>>1の指摘も間違っていないが
社会は歪んでいる
行き過ぎた自由信奉は身を滅ぼす
の両端を提示している。そしてそこに答えはない
この前やってた火垂るの墓といい、自由であることの現実の葛藤がテーマにあると感じたな
>>18 原作は男から貢物を踏んだくって
逃走するピカレスクモノ
脳が腐ってる俺にも分かるように買いてくれよ
出来れば2行でまとめてくれ
こんなわかりきったありきたりな分析を偉そうに書く神経がすごいな
自由に生きたいと言いながら、優しい育ての親である翁に自分の気持ち一つ伝えられない
こんな軟弱で他人任せのバカ女が自由に生きられるわけがない
フェミニストこそ怒るべきだよこのゴミ映画に
>>22 夢が無いよね
エンタメということを忘れている
120分の公開説教なんか誰が見たいねんっていう
>>38 何もわからない蒙昧は
かぐや姫の表面的なストーリーだけを見ていればよいし
そのようにも作られている。
その点でも高畑勲は厳しい
言語化言語化て俺もこうやってレスしてる言語家だが?
こんな現代的な考え方と価値観にまみれて凝り固まった人間を解きほぐすための映画だと思うんよね
それを改めて枠に嵌めてしまったら意味ないというか、スタート地点から後ろに走ってるような印象
変な冠被らされたら、呆けて月に連れてかれるの軽くホラー
生命の美しさ、穢れがテーマなんだけど
この映画の小説版を読まないと分からない
非婚ブスババアの文章っていうのが滲み出ていいますね
国家と共同体に奉仕するのが大人の役割、ゴチャゴチャと個人の権利だの平等だの考えるのは若い内だけだ
どれだけ巧妙にテーマを寝ても血気盛んな若者をエンタメで引き気つけられない高畑は根本的に浅い
女性が自立心を持つと
ネトウヨ弱男性がイライラしてしまう原因ってなんでなの?
(´・ω・`)
かぐや姫はチート能力者
怪力とテンプテーションと後なんかあった
>>40 優柔不断で内弁慶の極致みたいなカス女を主役に据えて何を描こうとしたのか
テーマとキャラクターが分断されている
どう見ても駄作
フェミニズムに寄せて解釈してるンだなァ
平安は女には名前さえ許されない時代だったからさァ
このテーマを表現する舞台に相応しかったンだろうけども?
でもフェミニズムは本質じゃねンだわ
ワイはそう思う
このテーマはおまえら弱男にもあて嵌まるンで内科医?
集団になじめない子供
でもマッマだけはおまえらが生きてるだけで愛してくれる
それでも学校や仕事など父権な社会に取り込まれ自由を奪われる
そのうえおまえらには月からの死者は来ねンだわ
暗喩として召喚できないことも無いけれど(自死だね)
ならば
おまえららしく生きるとは?
という奴かと思ったンだわ
メス限定の話に捉えるとかなり矮小化されるな
そんなもん作るわけないだろ
生物の活動は論理的でも公平でもない
種としての生存本能に根差した営みに過ぎない
科学技術の発達によって得られた余裕により
個人の自由は拡大したが、それ自体が主軸になることはない
各々が別個の目的を持つことを正しいとする思想は
人類社会の維持に対しては良い影響を与えることはない
知恵を手に入れた人類は種としての継続意思を失った
半ば宗教的であって生物の営みを守らねば滅ぶことになる
>>56 かぐや姫にそんな疑問を持つほうがおかしい
何も考えずに楽しめば良い
それができるように作られている
しかしそんなお前でも死ぬ前に気がつく
かぐや姫のように問答無用で連れて行かれるからだ
もちろん学歴をつけて立派な会社員や夫にならないといけない男にも当てはまる
しかし帝本人も結局のところ人身御供で捧げられる存在なわけだろ?
ツイッターで誰が言ったのかしらないが
90代のおばあさんの語る後悔が
もう歳だからと60代の頃にバイオリンを始めなかった事。
これもかぐや姫だ
海外に駐在してる夫人のカーストなんかはこのまんまという恐ろしさです
こういうのは色々難しいですね
>>60 何も考えずに楽しめるほどの刺激も情報量もないカスカスのゴミ
だからなんの気づきもない
ただのありふれた失敗作だから
現代思想の考え方が強いね
文明批判権力批判でそれらを二義的なものとして
自然や個人の感情や身体性のようなものを本質、本来性のようにみる善悪二元論のような考え方
>>65 かぐや姫にそんな疑問を持つほうがおかしい
きれいなアニメーションで
昔ながらのかぐや姫が描かれるのはお得でしかない
なにも考えるな、自己責任で
>>33 いや
間違いなくフェミニズム
唾棄すべき思想
でもかぐやは月のお姫様でお前らはただの醜いジャップじゃん
>>70 どこが昔ながらのかぐや姫だよ
無駄なテーマ詰め込んで破綻させてりゃ世話ない
竹取物語をそのままアニメ化してれば頭空っぽにして楽しめたのかも
あれを見てどうしてかぐや姫が無謬の被害者みたいに読み取れるのか謎だな
個人としての理性や自我を見せたシーンなんて欠片もなくて常に子供っぽい浅慮で振舞い周りに流されてただけなのに
男に貢がせるだけ貢がせて実家に帰る話じゃなかった?
おじいさんが残った債務に慌てる話
>>75 昔ながらのかぐや姫と
話の筋が違うところはない
高畑は絶対にわざとそのように作っている
意地が悪くて厳しいんだ
>>1 まあ、こういう解釈でもいいと思うよ
意見・感想は自由
「思想・信条の自由」だよ
>>77 唯一のジブリ的アニメーションが爆発したのは
幼馴染の彼と一緒になった人生を妄想するシーンだけ
それは確実にあった
絵面がつまらんな
もっとスタイリッシュに描けないのか
>>79 竹取物語になかったシーンをあれだけ追加して描けばそれは完全な別物だよ
才能の枯れ果てた高畑の最後のあがきをありがたがって馬鹿なんじゃないの
>>27 読んでそう思ったけどハッキリと言語化できるのは頭いいなと思った
>>72 フェミニズムを唾棄すべき思想とか言ってる奴が
人類の敵だと言ってるんだけどまだ分かんないかな
>>81 かぐや姫自体も理想的には書かず、幼稚で後先考えないイケメン好き
どうしようもない顔だけ女にしてるのも意地が悪いよなあ
>>31 竹取物語の原典は当時の政権批判だぞ。藤原不比等を中心とする当時権力者に対する批判が込められた作品。
一方、ミカサは
エレンの首を刈ったので
そういう意味ではあれは優れている作品
>>91 5人の皇子は全員壬申の乱に関係してるんだっけ?
ここまで偏った解釈を監督のメッセージといって胸張って公開するんだから大したもんだよ
後から匿名でよかったと思い返すだけの頭もなさそう
結局、登場人物全員ろくでもないし
かぐや姫もイケメン好き恋愛脳がやべーという感想にしかならん
貴公子5人のうち、ツラが良くて口がうまいだけの奴にはグラつく
お婆さんがただのヤリチンやでって教えて止める
帝キモっ!もう月に帰る!
からの、おばあさん優しいし侍女の女の子も優しいしイケメン捨丸に会いたいし
やっぱ帰りたくないかも…?
からの、捨丸もう妻子持ちじゃん
これ寝取れたとして、妻子と一緒に旅すんの無理無理
月に帰るか…
普通に竹取物語原作を丁寧に映像化したもので
フェミ要素もないわけではないがそこは本筋ではないだろ
一切皆苦の人間界から解脱して煩悩がすべて排除された極楽浄土を目指せと仏教は説いてるが
悟りの世界はつまらないもので業にまみれた人間界の方が楽しいだろと問い正してる話だ
>>38 美麗な絵画を観てるだけでエンタメだし
序盤に乳首のサービスもあるやろ😂
ホントまんこって生きづらそう
何でもかんでも被害者の立場から偉そうに言うよね
女性が背負わされてる苦役も
思い通りにならない人間界の理の一部分でしかなく
そこだけに焦点を当てた話ではない
>>101 100年後も議論されるくらい素晴らしい作品って事だよ
1、2年で消費されるアニメとは格が違う
数行読んだところでこの先読む価値ねえなと判断してしまったわ
フェミニズムも入ってるけど、本筋は仏教否定だろう
挑戦的なテーマだったと思うよ
完璧な美男子より一部分だけ崩れてる方が惹かれるキャラになると言うことで
狙い通りおまえらが釣られてるデザイン
https://i.imgur.com/NAWrSWN.jpeg とにかくやたらと子供がかわいい
これほど赤ん坊の可愛さを表現できた作品はないと思う
辛すぎるほど可愛い
まあこれ同じような視点でこの世界の片隅にでも見ることができる
本当に好きだった初恋の人と結ばれず親に言われてなんとなく嫁いだ先の男とくっついてなんとなく順応していく感じ
一晩だけそいつと一緒に過ごす日が来た時にすずの本音が一瞬出る
ずれてんなあ
男とか女とかじゃねーぞ
大人になった捨丸の人生もかぐや姫と相似形で描かれてるだろ
本当の感情を押し殺した成り行きの生活だという描写な
嫁さんの無キャラ感、父親を演じてる感、そういうところでそれが表現されてるだろ
「お前ら本当に自分が求めてるもののために生きてるか?リスクのない箱庭生活を幸せと言い聞かせて誤魔化してないか?人生の最後に気づいて泣きわめいても遅いんやで?」っていう話やん
>>38 高畑勲はエンタメとして作らないと明言してるからね
それは宮崎がやればいいという
昔話のまんこですら貢がれるイージーモードだったことを思い出し絶望した
只アゴが長いだけなのにそれで帝を見た目からしてキモ人間にするの感心した只アゴが長いだけなのに
そんな生活がしたいと思う人から見たら贅沢な悩みだぜ
お姫様化したのに地元のヤンキー先輩とワンナイトするというNTR物語
女の嫌な部分をちゃんと描いてると当時映画館で感じたわ
感想は人それぞれだなw
でもおまえチョンじゃん
チョンらしく暮らしたいなら朝鮮に帰れば良い
これ原作通りだろ?勝手な解釈でフェミ物語にしてるだけやろこれ。
男も一緒ですけどね
千と千尋見てうーんってなったんでしょうか
だとしたら駿は本望ですかねぇ
クソフェミに毒されるとありとあらゆる認知がゆがむんだなあ
本人は「世の中の仕組みが分かった」つもりになっているのが本当に気持ち悪い
当時の異常な密度のアニメーションを見ていて思うところもあったのでしょう
カジンスキーと通じる部分かもしれません
持続可能性
果たしてAIやデジタルによって得られる際限の無いリソースによって物語としてのアニメーションが進化し得るのか
昔話とシンプルに見えて技のあるアニメーションが駿にどう響くかを見たかったんでしょうか
>>129 女性が男性の苦労を理解し始める最初のステップにいると考えましょう
あ、男も一緒だわって気づくと思いますよ
高畑さんにとってもトトロは大きかったのかなぁなんてね、思ったりもします
あれ最高だったな、俺はあんなのできなくてあの時は悔しかったなぁ、みたいな
そんなだから人たらしなとこあったんでしょうね
竹取物語を読むと、不比等が当時から改竄捏造野郎扱いされていた事が良くわかる
>>8 かぐや姫の罪って結局
モメンのよく言う「意志のある女」だった事だよな
「意志」を持ってはいけない世界で最早フェミも糞もない
天界も下界もディストピア、生まれた事が罰
赤子から成長過程を力入れて描写してた効果で皮肉が倍になる
これは良いアニメーション
天界人が下界人より更に話通じないエイリアンっぽいのも
アニメーションで一発でわからせてくるから笑える
名前を奪われるww
古代日本は言霊信仰があったから
「名前を教えて」
=「セックスさせて」
名前を教えることは自分の全てを相手に委ねる行為だった
だから高貴な女ほど名前が伝わってない
かぐや姫、云々はともかく、日本の女は全然自立せんよな
老いで高畑の知性が吹き飛び
作画だけの凡庸な駄作でつらい映画っすよ
同時期のけいおんの方がリアリズムがある皮肉
逆に平家物語は絶頂期の高畑に添削して欲しいすけどね
>>112 あれやっぱり故意にやっていたのか
なるほど納得したよ
たまには皇后雅子さまのことも思い出してあげてください
このフェミニズムを絡めた論評は旧Twitterの @C4Dbeginner 氏が初出でしょ…
>>89 いや
フェミニズムは人類の敵
これは間違いない
伝染病の恐怖でも描いているのかと思ったのはどうでもいい
あれ見る限りかぐや姫のあれってもろに病死だろ
なら女から求婚してこいよ
いつまでも受け身で察しての習性変わってねえなクソマンコ
>>132 逆じゃないの?
おそらく高畑が宮崎駿に中尾佐助を教えてトトロ作ったのでは
>>137 こういう誤解はさすがにずいぶん減ったな
高畑かぐやはちゃんと好きなイケメンとセックスできたんだからいいじゃん
フェミが暴走する前は普通に男性作家が代弁してたろ
今はどけ!私らが直接ネットでギャオンするからだけど
>>140 試写の段階ですでにフェミ評論はあったでしょ
本当になんでAIぽさ残したこの文章
もちあげてんの?
いや、映画見てみようかなと思わせる内容で
ありがたいけど。
「これに気づいたあなたはこれからは〜
戻れない」
「でもこれは〜の獲得でもある」
とか、修正すればいいのに。
真実に気付いて35で結婚相談所に登録しても時既にお寿司ですね
月に人が住んでいるという昔の斬新な発想のおとぎ話という認識しかなかったが、フェミニズム的要素が当時あったかは分からないけど、都の高貴な人々や制度に対する疑問というか、そこに果敢に抗う存在としての宇宙人。当時の軍事力では到底防御出来ない月からの使者。面白いファンタジーに見せかけた政権への挑戦でもあったのかね。
>>157 竹取物語は元々当時の政権批判的な話だよ
おのれひろゆQめええええ、今日のところは引き分けとしておいてやるのだ
https://i.imgur.com/m30gjd5.mp4 >>22 妄想じゃねーよチー牛
本気で惚れた男と最初で最後のセックスなんだよ
男はその時点で家庭持っちゃってるからもうその恋は諦めざるを得ない
だから男の記憶は夢として書き換えられる
願いの成就とその直後にやってくる諦念の入り交じったシーンだ
>>22 フェミ警察が行き過ぎると女性の未来はこうなるって風刺なんだろ
ていうか実際明らかにフェミニズム的要素は山ほどあったから
そういう論評がでるのは当たり前
高畑のかぐや姫は面白いかどうかは置いといて
そこらへんのアニメを全部ぶっ飛ばすくらいの作品ではあるよな
宮崎が嫉妬するのもわかるわ
ちょっと読んだら文体がめっちゃchatgptなんだけど
>>150 羨ましい
俺も記憶消してもらって
もう一度始めからみたい
あの時代に東大出てアニメ業界に入るようなド変人だからな
当時は映画は最も人気がある産業で大手映画会社は東大早稲田日芸からしか監督候補を採用しなかったという
だから東大出の監督は山田洋次など割といた
>>63 楽器とかでもやっぱあの時しておけばよかったと
後悔するものなんだな
バイオリンとか大人になってからしても遅いとか言う人いるから
そういうので余計やりにくくなるのかな
「今日もAIと〇〇についてディベートしました〜!」ってXにチャットログ貼るツイフェミ見たらヒエッってなる
それディベートじゃなくてお前の思考を言語化してもらっただけやんって気持ち
あの感じ
「月」ってのは仏教じゃ仏性、悟り、涅槃の表現としてつかわれてて
だからそこにあるのは不生不滅ってこと
それが「罪」を犯して現世におちてきて肉体の穢れで苦しむっていうのが
出産特権を持つまんこに支配されるのが劣った古代の女王社会
まんこを社会で管理し共有財産にするのが近代的な男女平等社会
女は生まれながらの加害者だと自覚を持ちなさい
社会がお膳立てしてる幸せが個人の幸せになるとは限らんからねぇ(´・ω・`)
「菩薩清涼の月は畢竟空に遊ぶ
衆生心水浄ければ菩提の影中に現ず」
って華厳経の偈文にあるが
高畑作品は理屈っぽく観れば最高に面白い
なんも考えずに観れば平凡な日常描写に重点がおかれて退屈に感じるのも仕方がない
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