>>96

論文まとめ

>自転速度(速度)と大気循環・温度分布

>Hunt (1979): 自転速度が現在の5倍速い、あるいは遅いモデルを用いて、
>高緯度の低温・乾燥化や温帯の気圧帯の違い(熱収支)を研究しています。
>AGU (2024, 2023): 自転速度が速い場合、平均気温は低下し(冷える)、
>大気中の水蒸気量や雲の分布に影響を与えるという研究結果(NASAのデータ含む)が発表されています


どうせ原文の論文読めないと思うので
有名どころの論文をAIでまとめた
他にもまだまだあるよ