石原慎太郎さん 殴らず、叱らず…自分の子供には非スパルタを徹底 [941364746]
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慎太郎さんには、1969年に出版された『スパルタ教育』(光文社)というベストセラーがある。体罰を肯定するなど、“強き父”を前面に打ち出した主張は、当時多くの物議を醸した。
だが驚くことに、実際の慎太郎さんは、破天荒さとは程遠い“子育て美学”を貫いていたという。 2001年2月に本誌のインタビューで、良純はこう明かしている。
《よく“お父さんのスパルタ教育で育てられたんですか”と聞かれますが、親父に怒られたこともめったにないし、ブン殴られた記憶もありません》
殴らず、叱らずーー。
慎太郎流スパルタ教育を、良純はこう受け止めていた。
《社会に出て一人前の男と扱われるようになって、親父の言うスパルタ教育の意味がわかってきました。男は自分の信じる正義に向かって、信念を曲げずに困難に立ち向かっていく。
石原家の親父の実践は、男として家族とどういうふうに接していくかの理想を示しているようにも思えるのです》
https://news.yahoo.co.jp/articles/7989a84c677aaa06154e43cbb84ef7d73361777b
これは良い父親やで(´;ん;`)
脳幹論推しだったろ
三島由紀夫を超えられない
ちんぽ破り小説爺さん
ウヨって普段厳しい事を言ってるけど身内には大甘だよな
要するに低能な下級どもは殴って躾けろって言いたいんだろう
上級にありがちな優性思想
普通言わんよ
自分の息子重用して「余人をもって替え難い」とかさ
公私混同が恥ずかしいとか微塵も思わないんだな
ウヨの大好きな「日本的美徳」とやらとは随分かけ離れてんじゃないの?w
身内に甘く
他人に厳しい
見事な典型的なバカウヨだろ
良純自身がテレビで
言うてたやん
「そんなに会話もした事無い
すぐに書斎に行く」って 草
のびてるとか戸塚ヨットスクールで性根
叩き直してもらえよ
>>1 だから親父の遺言を無視して葬式埋葬したんだな
こいつの小説死んだから読んだんだけど
物書きとして才能は間違いなくあるけど登場人物はクズそのものだし作者の露悪的で幼稚な人間性が表れてると思った
なんでこの小説読んでた当時のジャップはこいつを政治家にしたんだよ狂ってるよ
外ででかいこと言って身内には甘そうなのもすごい出てたぞ
結局、他人事なんだよな
徴兵制復活を言っても、自分やその家族はその対象とは考えてない
石原がいたころの都庁の幹部が石原を評して
「公の感覚が全くわからない人だった」だって
良純がやたら「(父は)最後まで作家だった」と強調するのが腹立つ
父親の資質を長男も次男もよく受け継いでるじゃん
図々しい自称画家の四男も
他人にはやれと言っておいてこれなら
ただの迷惑なキチガイやんけ
>>26 ものすごく出来のいいなろう小説は言い過ぎになるか
>>31 ボンボンでモテモテのスポーツマンになろう
いま目の前にハエトリグモがいたんだけど、捕まえて外に放り出して鳥に食われても何とも思わないじゃん?
徴兵しろとかいいだすウヨカスの感覚はこれよ、同じ人間とナチュラルに思ってない
石原でこうなら岸の血をもつ安倍とか尚更だろうな
>《よく“お父さんのスパルタ教育で育てられたんですか”と聞かれますが、親父に怒られたこともめったにないし、ブン殴られた記憶もありません》
>
>殴らず、叱らずーー。
スレタイも原文から引用してるんだけどライターが捏造してんのか
怒ると叱るは全くの別物
なんかすまんな
クソウヨ得意の「愚民は厳しい荒野で野垂れ死ね」と教えを
たれつつ自分らは荒野に行かない式。
こういう連中が極右や支配者として
国をつくれば
そりゃ「お国のために死ぬのは当たり前お前がまず特攻しろ」
と新米パイロットに言い聞かせておきながら
自分は絶対に特攻自殺などしないジャップ軍のような
支配組織ができあがる。
たとえ親が、子どもを十分食べさせることができなくても、なおその貧乏、不自由さのなかで、親は、他人が与えることができないしつけ、教育というものができるはずである。
親がいちばん身近な人間として、自分の血を分けた相手である子どもに期待を持ち、願望を託するならば、親は、能うるかぎりのものを、子どもに与えなくてはならぬ。それはまず第一に、子どもの個性を見きわめたうえでのしつけにほかなるまい。
子どもの教育には、いろいろな方法がある。そして、その方法のなかで、肉親しかできぬ方法とはなにか。それは子どもをなぐることだ。昨今では、学校の先生がどんな理由があろうと、子どもをなぐると必ず物議をかもし、先生のほうが萎縮して、あえてそれを行わない。あるいはまた、子どもの食を減らす、つまり食べさせないで懲罰にするということも、親でしかできない。また、子どもを閉じ込めること、あるいは子どもをおどすことも、親でしかできない。
親はそういう意味で、子どものしつけ、教育に関しての決定的な切り札を持っているもっとも重要な教師であるのに、その切札を放擲し、いったい、だれになにをまかそうというのか。
親は、子どもの生命が危険にさらされたときには、人間のワクを踏み出し、獣にかえってでも、親の本能にまかせて子どもを守らなくてはならぬ。
しかし、人間であるかぎり、ある場合には、心を押さえても子どもに酷にならなくてはなるまい。昨今の親が子どもに対して過保護といわれる実情は、まったく子どものためにはならない。
たとえば、日本の親は、自分で転んだ子どもに、すぐあわててかけ寄って手をさしのべる。大きなケガでもしたときならばともかく、一つや二つのすりむき傷のときに、親はおろおろぜずに、むしろ黙って、ひとりで起きあがる子どもを見ているべきではないか。
雨の出迎えにしても、親には用事があるだろうし、多少ぬれる程度ならば、なにも後生大事にカサをかかえて迎えにいく必要などない。
転んだ子どもに手をさしのべ、雨がパラつけばカサを持ってかけつける母親が、けっきょくのところ、息子の大学の入試試験につきそっていって、大学の門の外でうろうろし、その息子がまた学園騒動でも起こせば、キャラメルを配るというバカなまねをすることにもなる。
戦国の昔の武士の親は、戦いに臨んで、よく息子や、残していく娘に、親としては酷な言葉を与えているが、それがけっきょく子どもの目から見れば、ひとりの男として、ひとりの女として、親に対する敬意を抱かせることにもなっている。
ことあるたびに、このためを思っておろおろする親よりも、むしろ子どもをつき放し、ながめている親のほうが、子どもから見れば、最後にはたよりがいあるものに見えるはずである。
ある心理学者は、日本と西欧の親子の関係をくらべて、日本は減点法であり、西欧は加点法であるといっている。つまり日本の場合には親が子に百パーセントの可能性を信じてかかり、その夢がつぎつぎに破れていくことで、親子関係が百パーセントから減点されていく。
これに対して西欧では、西欧の近代主義のつくりあげた、よい意味でのエゴイズムから、まず虚飾を捨てた一対一の親子関係、つまり0点から出発し、ことあるごとにそれにプラスを重ねていく。結果、それが五〇点に満たなくとも、それだけのプラスが親子の関係にあったということになる。
いずれにしても、西欧であろうと日本であろうと、どの親も子どもに期待をかける。しかし期待をかけられた子どもは、その親の血を半分受け継いだ人間なのであって、親の欠点もよい点も受け継いでいることで運命が決まっていくのだ。子どもにしてみれば、そんな血を自分に分かち与えた親に、可能性もない可能性を信じられ期待をされることは、はなはだ迷惑であろう。
子どもは親の分身には違いないが、しかし同時に独立した一個の人格であるということを、親は心得てかかる必要がある。昨今はやりの教育ママは、子どもの教育に熱中することで、子どもが、自分が分かち与えた血の能力を上回った成果をもたらすと盲信しているのかもしれないが、笑止のさたである。
この手の人種は自分の身内には徹底して優しいからな
コイツ気に入らん記者に殴るぞと言って脅迫したのに
こいつ自身は戸塚とヨットスクールを評価しており、教育に体罰は必要という立場をとってた
正確には殴るからなだったw
「殴るからな」とすごんだ石原慎太郎 尖閣購入断念の夜に発した言葉
朝日新聞
>>26 読んで投票したやつの方が少ないだろ
有名ってだけで実績なんかなくたって当選する国って知ってるだろ?
さすがはチンポ障子の一発芸で成り上がったレジェンド芸人やね。
日本の子育ての伝統は「放任」だからね
明治期に来日してる外国人が驚いてるくらいに
しごきやスパルタ教育も軍国主義から
ヒグマとかライオンとか手のつけられない猛獣も
自分の子供は可愛いのかペロペロ舐めてるしなw
あれと一緒やでww
ビジネス右翼の元祖だろ
本人も楽しければなんでも良いと言うスタンスで信念はない
自らは実践せず、他人には偉そうにやらせようとする 実に石原っぽいね
>>26 弟のおかげやろ
弟が世に出られたのも兄のおかげやが
ただのポピュリストだもんな
いわゆる日本人の精神性とは一番遠い人物
選挙に石原軍団動員して票獲得
終わってたよわーくに
メディアに出てた頃の露悪的なイメージは
ただの演技だったってことだよ
右翼支持者の支持を集めるために自分を強い人間の如く見せようとしてただけ
>>59 日本人の精神性ってのは
実在する日本人がそうって話じゃなくて
こうありたいって事ね。
さんざん援交を煽っておいて、自分は学者の箱入り娘と結婚した
宮台みたいなジジイだったんだな
てめえの娘も男にやられまくってボロボロになればいいのに
単に臆病だっただけだろ?
暴力振るえば息子から嫌われるって言う風に思ってたんだろ。
そもそも子育てにほとんど関わってないだろうなこいつは
高学歴権力者って自分の子供にめちゃくちゃ甘々パターン多いよな
長男のノビテルだけ御膳で食わせて2〜4男と区別した
でもそのノビテルが一番ボンクラ
>>60 石原軍団にとって選挙に動員されたのは汚点だよな、
本人達がどう思ってるのかは知らないが
身内に甘く、外に厳しく、ってのは上級あるあるだな
逆に底辺は身内に厳しくDVしまくり、外にはいいツラ、ってのが多い気がするわ
>>75 石原の場合は弟の裕次郎はボコボコに殴ってた(裕次郎は兄に反抗出来ない)らしいからちょっと違う
おそらく裕次郎のキャラを妬んでたんだろう
>>78 2枚目の隠し子の画像
石原慎太郎そっくりで気持ち悪いなモザイクかかってるのに
>>2 だから粒揃いのバカが生まれてしまった良純除いてな。
お陰で眉毛様は団長の指示でそんなひろしに〆られたので御座います。
別にええやろ
信者のウヨ親は信じてテメーのガキ殴る蹴るしてるだけで
こういう奴の言説に影響受けるバカ親が大量にいるわけじゃん
日本人なんてマニュアルのない事出来ないし
この構造は、葬式無用!が嘘っぱちであることを示唆しています。
息子達は石原のキチガイじみた男尊女卑の姿勢や奇行を語っているけど、どちらかというと呆れたり諦めが入りつつ、恐怖はしてないな。不満はあるが恨みでもない。
一方で甘やかされていたんだとわかる。
きよきよしいまでのゴミ人間
しんでくれてよかったあ
世界中が歓喜
殺したいなこいつ
こういう奴のせいでガイジ毒親が生まれたんだろう
石原家か...
>>59 世が世なら悪口(あっこう)の咎で島流しに遭ってたよな
>>78 知らんかったわ
認知もしてるしもうおっさんなんだな
>>82 良純は裕次郎家に養子に行ったから一応は別枠扱いになってる
>>89 割と「俺も後で御国のために散る!」って言って特攻させた奴に近いよな
俺ら上級はいいけど
下級は怒鳴って殴って躾けないとな
と言う典型的特権意識の塊野郎なだけ
教育もせず金だけ与えて権力と金とコネで子供たちを甘やかした結果が、アホ4兄弟+1
>>106 行ってないよ
そういう話があったというだけ
自分に甘く他人に厳しいとか言ってるけどそうじゃないんだよ
上級と下級って分け方をしてて下級は家畜だから鞭でシバキ回せって発想してるだけだぞ
全部大したことなくないか?
良純だってななひかりでちめいどあるだけだろ
>>114 そうだね
父親が批判されてる時も「文学者だから」で逃げて擁護する
公人としての行いを批判されてるのにふざけんなと思うよ
政治家になってないし四男みたいに税金集ってない所は
他の息子よりはマシだろうけど
>>1 だからどうせ最後は金だろとか平気で言うゴミクズみたいな馬鹿に育てたんだな
あれを総理大臣にとか言ってるお前も馬鹿だけどな
たまたま金持っただけなクズって自覚して死ねよゴミクズ
よその子供は戸塚ヨットスクール 自分の子供は慶應幼稚舎じゃなあ
小沢一郎を見習えよ少なくとも子供を自衛隊に入れたぞ
『スパルタ教育』→言うことをきかないガキは殴ってしつけろ、とにかく殴れ
良純インタビュー
「うちではトイレ掃除を子供たちが当番制でやれってオヤジが決めて…
ある日自分が当番の日に友達とあそびたくてトイレ掃除をさぼったんですよ。
遅くまで遊んで家に帰ったら、オヤジが玄関にトイレ掃除用のブラシを持って立ってて
それで家中を追い回されたんですよ(笑)
結局トイレ掃除の当番制はなくなりましたよ、兄貴が率先してさぼったからってみんなやらなくなって」
スパルタ教育(1969) p.58
「もしどこかで不具者を指さし、子どもがそれを侮るなり、笑うなりしたら、
わたくしもまた、子どもをなぐることにしている。それは、人間の肉体というものが、
いかにもろいものであるかということを教えることにもなる」
これもウソだったのか
もしかしてヨソの子供を殴っていたという事なんだろうか
これどっちにしろ発言で終わりだよなw
DVしてる→クズ、DVしてない→クズ
石原慎太郎 著 「スパルタ教育」 p.41
「子どもは、幼ければ幼いほどなぐらなくてはならぬ。
なぐることで親は、はじめて親の意思を直裁に、なんの飾りもなく子どもに伝えることができる。
その意思こそが愛情にほかならない。」
石原慎太郎「スパルタ教育」 p.88
「子どもの世界に、いじめっ子といじめられっ子があるならば、
わが子を遠い将来、人生に勝ちをおさめる一人前以上の人間に仕立てるためには、
まずいじめっ子になれと教えるべきである。」
なんでその二択なんだよ、と思いました
あれ
風呂上がりに股関見せなきゃいけない決まり、って
なんかで読んだような。何だっけ。
大衆はスパルタしても逆に支持してくれる肉屋支持豚肉だもんな
都知事とかろくな奴立候補しないもんな。
青島幸男が都知事になったときの方がびっくりしたかな。
自分で確信持てないことを他人様に勧めてんじゃねーよ
「いかに多くの罰を受けたかが優しさを決めます。
人のことを思いやる力をつけるには、体罰は最も有効です」
東京都知事 石原慎太郎
http://i.imgur.com/tXmgLb5.jpg 石原慎太郎は都知事時代にMXテレビで番組持ってて
戸塚宏をゲストによんでたな
虐待で死んだ子供の父親の書棚からこぼれ落ちる石原慎太郎著スパルタ教育
映画はここでエンドロールが流れて終わる
石原慎太郎は戸塚ヨットスクールを支援する会の会長です
でも伸晃の顔付きは常に親の顔色を覗って育った奴特有のものだよね
>>139 なるほどつまり自分の息子たちには一切体罰は与えなかったってことか
そういやBSフジが石原を知の巨人扱いだって
誰も見てないと思ってやりたい放題だな
テレビ局のエロい人だって子供にテレビなんか観るなと言うし
ジョブスだって子供にタブレットなんか使わせなかったと言うし
そういうのはゴミ向けだとわかってる
同世代の左翼作家は身内にDVしまくってたのが本当に対照的よな
>>1 徴兵制肯定して
自分の息子が徴兵されるのが嫌という稲田のような
ただの自己中ジジイって事だな
バカウヨ仕草だわ
こいつのせいでぶん殴られて歪んだやつがたくさんいるんだろうな
親父が真に受けちゃった当時のガキンチョはご愁傷様ですとしか言いようがないな
ほんと害悪爺だよ
「もしどこかで不具者を指さし、子どもがそれを侮るなり、笑うなりしたら、わたくしもまた、子どもをなぐることにしている。
それは、人間の肉体というものが、いかにもろいものであるかということを教えることにもなる。肉体的な、つまり可視的なもので人間の価値を測ろうとする態度の抑制でもある。」(「スパルタ教育」)
↓
1977
(水俣病患者の陳情に)「IQの低い人が書いたような字だ」と一笑
→土下座に追い込まれる
https://i.imgur.com/v2UI2l5.jpg https://i.imgur.com/e9NPT0y.jpg これにも懲りず
2000
(知的障害者施設を視察し)「ああいう人たちに人格ってあるのかね」
2016
障害者が虐殺された相模原事件の犯人にシンパシーを感じると発言
ダメ押し
岸本佐知子
@karyobinga
私と同世代の人ならば、小学生のころ石原慎太郎の『スパルタ教育』が大ベストセラーになったあおりで親に突然意味もなく厳しくされた経験をもつ人も多いでしょう。
ところが何年か前、石原良純が父親について「一度も怒られたことがない優しい父親だった」と語っているのを見て「マジぶっ◯す」と文字数
https://twitter.com/karyobinga/status/1488744008075837440 https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
村上龍の父親も体罰教師だったけど龍は殴られたことなくて
聞いたら自分の子はかわいいから殴らないって言ったらしいから
>>26 ある日 おエラい小説家
選挙に立ってこう言った
青年の国 作るため わたしゃ文学捨てたのよ
(さんはい)
甘えるな この野郎
甘ったれるなこの野郎
弟連れて選挙やるなどジジイのやることだ
https://youtu.be/19cc4YQKqM4 生前スティーブジョブズが実子に
iPadやiPhone触るとバカになってしまうから駄目と取り上げていた。
まあそうだわな(´・ω・`)
結局石原って中国系とかフリーメイソンだったんじゃないか
保守の風を装ってたけどやった事はリベラルの連中と変わらん
1975年から明確に悪意をもった人口抑制を大義名分とした虐待推奨キャンペーンを官民2000年代になるまでやりまくってた
そういうのに迎合してたどころか旗振りやってた
自称リベラルも自称保守も熱心にそういう事をやってたんだ
日本破壊工作だよ
徴兵制を推進してる奴らも自分の子供は徴兵逃れさせるだろうしな
結局そういうことなんだよな
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