sa ibig sabihin na kaya ganito sinubok
将来のことを考えるときには歴史を学ぶのが有効 簡潔に言うと
明治維新で日本人は西洋文化の真似をすることが進歩だと思った
しかしそれは一部の上流階級だけだった ところが大正昭和になるとそれが文学や
庶民の生活にまで浸透してきた そして決定的だったのが敗戦である
敗戦前まであった日本の祝日について宗教に当たる祝日は消えた
こんなのは世界中でも日本だけである
理由はGHQ(進駐軍)が日本の宗教を恐れたからである
宗教をもとに日本人が集結するのを恐れた
(ちなみにドイツの祝日の2/3は宗教的祝日である)
さて西洋文化も浸透し日本の宗教も取り上げられた日本人はどうなったのかというと
守銭奴になった 金があるかどうかが人間の幸せの基準になっていったのである
では将来はどうなるのかというと
日本人がまず宗教を取り戻し信仰に目覚めなければ何も変わらない
安倍晋三は子無しだったから
日本民族が絶滅しようがどうでも良かった説