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叔父とめいの禁断の恋を描いた島本理生さん……「社会的に認められなくても別れられないところに愛が」(読売新聞オンライン)
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ae9e58f4703cf3bcaa050427eadb7650412e05e
a_i********
8時間前
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叔父からのグルーミングで、姪は自分がまるで叔父を選んだかのように洗脳されてるのでは…?
もし姪からが始まりだとしても、そこで叔父が拒否しないのは大人としておかしいと思う。男女が逆の立場で叔母と甥との関係であっても同じで明らかにおかしい。
goodnews
14分前
教師と生徒の間の事も書いてあるようで、それは地位利用のグルーミングですから、はっきり言って異常ですし法律で有罪となる事です。
しかも、刑法性犯罪により罰せられる性愛を描くこの作者の倒錯した異常性愛への関心は、被害者への視点は完全に欠落しています。
売れるために、異常性愛を選んだのでしょうが、彼女の作家という肩書は他の作家への侮辱と貶めに他なりません。
己の異常性を公表したということに他なりません。
社会的に許されなくても愛と思えるようになったとのことですが、作家であるこの人がそう思えるようになったと言うなら、御自分の体験ですか。
それなら、早く精神科に行き、治療するべき内容。
愛だと思えるという勝手な解釈で、多くの被害者を絶望と怒りに追い込んでいることさえ分からないのなら、出版取り消しは最低当然であり、しないのならそれなりの対応を始めます。
被害者として、説明を求めます。
goodnews
6時間前
近親姦被害者の、人生を失った苦しみを知って、書いたのか。
私は作者と面と向かって聞きたい。
わざわざ性犯罪被害者のうちで、もっとも光が当たらず、苦しみ続ける近親姦の被害者の人々に対してどういう気持ちで書いたのか。
なぜ他の内容ではダメだったのか。
>>>社会的に許されなくても別れられない所に
愛が
ここに、作者の驚くべき傲慢さと自己愛、
現実に起きていることを無視した自己満足に、苦しむ被害者である私たちは神経を逆なでされ、
許しがたい怒りを覚えている。
人間として、許せない。
goodnews
40分前
無理やりでなくても、数年後数十年後に症状が出ることはよくあります。
突然の症状は様々です。
乖離して、自分のいるのがどこなのかわからなくなったり、涙が止まらなくなったり、そして精神科に行って、近親姦の後遺症と分かり、治療か始まる例が沢山あります。
無理やりかどうかは関係ありません。
こうした近親姦の体験は、記憶から消されていることも多いので、命に関わる症状が出てきて、これは一体なんだろうと本人もわからないしなどから始まります。
これら被害者の実態のほんの1つを紹介しました。
作者はあまりに安易にこの題材を選び、長年温めてきた事も異常だし、その間被害者についてどのような知識を得たのかと、確認のために本人と編集者出版社等に記者会見を要求していきます。
この作品は、近親姦被害者への非常に有害な二次加害であり、自死を招きかねないものです
表現の自由は該当しません。
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