
大谷翔平、最新ショットが公開されるも“別の部分”に注目集まる→「思わず画面を触ってしまった」
米大リーグ(MLB)が4月1日、公式SNSを更新。ドジャースの大谷翔平選手の最新ショットを公開しました。いっけん普通の映像ですが、ある“別の部分”に注目が集まっています。
いっけん普通の映像のようですが、ある“別の部分”が注目を集めています。
映像には、大谷選手がバッティンググローブとヘルメットを着用し、ベンチからフィールドに走り出す様子が映っています。
注目されているのは、動画の内容ではなく“画面”です。
映像には終始、毛のような黒い線が1本、画面の中央付近に入っています。
カメラワークでも線は動かないことから、まるで自身のデバイス画面に毛が付着しているかのように錯覚してしまいます。
公式インスタグラムの投稿にも、同じ線が入っていました。
実はこれ、海外のSNSなどを中心に流行している「Hair on Screen Prank(画面に毛がついているドッキリ)」のようです。
動画が投稿された日はエイプリルフールでしたが、MLB公式がウケ狙いで投稿したのかはわかっていません。
SNSでは、「なぜカメラのレンズに毛が?」「思わず画面を触ってしまったよw」「エイプリルフールのネタだよね?」「誰も気にしないよ!」など、さまざまな反応が寄せられています。
https://www.buzzfeed.com/jp/kaitotakashima/shohei-ohtani-hype-video-hair?bfsource=relatedmanual