歴史戦の大転換点
https://www.sankei.com/article/20230220-6UMXAA7QYRI5XNGUHNGWGAFMOY/ 日韓両国間でいまだに対立をもたらしている戦時中の慰安婦問題に先月末、大きな進展があった。
世界に広まる「慰安婦=性奴隷」説を否定した米ハーバード大学大学院のマーク・ラムザイヤー教授(69)の学術論文が厳正な審査の結果、真実と認められたのだ。
論文の発表から実に2年以上が経過した。
ラムザイヤー教授は「この2年間、本当に疲れた。
しかし、私と有馬先生を攻撃する人々のおかげで、慰安婦問題の本当の歴史、
そして問題の裏に北朝鮮の影が濃く潜んでいることが全世界に広く知られたことはよかったと思う」とJFのエディターで、
麗澤大学国際学部のジェイソン・モーガン准教授のインタビューに答えた。
ケント・ギルバート ニッポンの新常識
サンフランシスコ市の新慰安婦像と中国共産党の戦略、日本は総力で反撃考える時期に
https://www.sankei.com/article/20171211-25UDFR7AFZJBLMNAD4XPTJXRT4/2/ 韓国系住民が多いニュージャージー州フォート・リー自治区にも慰安婦碑建設の計画がある。
ここの区長も弁護士だというから情けない。
背後で暗躍する中国共産党は、何十年も前から、日本を貶める総力戦を、米国や国連などの世界を舞台にして戦って。。いる。
日本はのん気すぎた。もはや政府や外務省の専守防衛では不十分だ。日本の総力をあげた反撃を考えるべき時期である。
反日左翼と中国人と朝鮮韓国人が南京事件や慰安婦強制連行などの歴史を捏造し日本を貶めた罪は重いぞ
日本人は千年二千年かけてでも反日左翼と中国人と朝鮮韓国人に対して重い罰を下すべきだ