黒澤明「はー俳優が演じる絶望感って薄っぺらいなあー…そうだ!ガチで家族が皆殺されて悲惨で孤独なババアを映画に出したろ!」 [373620608]
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とーちゃん(さん付け不要)@knightma310
映画「七人の侍」で、家族を野ぶせりたちに殺されて「もう死にてえだよ…」とつぶやく老婆が登場する。
…この人、プロの役者ではなくスタッフが探してきた、ガチの素人。
ただ、ただの素人ではなく、東京大空襲の時に家族を全て失って
老人ホームで一人孤独に生活していた。
人生の辛酸をなめまくって、辛い思いをして生きてきた老婆の存在は、
ヘタな役者なんかよりも迫真的な印象を受ける。
https://i.imgur.com/CJbFDcK.jpg 黒澤明監督『七人の侍』からインスパイア Z・スナイダー監督が20年以上構想を練った
『REBEL MOON』ついに始動、特別映像解禁
https://www.banger.jp/news/100955/ エクソシストの監督はラストの同僚の死を悼む演技が下手だと
素人役者殴りまくって本気で落ち込ませる顔させたんだっけ
黒澤明の乱では、富士山の山腹に4億円で伝統建築の本物の天守閣を建てて
それにガソリンをぶっかけて大炎上させながらこのシーンを一発撮りしてる。
仲代達矢のこの顔はそのストレスによる体調不良から。
https://www.youtube.com/watch?v=w-VxyEjPlRU#t=3m そら顔だけでちやほやされて人気者で金あっていい暮らししてセフレ複数いる奴らに迫真の演技なんて出来るかよ
>>364 晩年の黒沢はTV局各局や映画配給会社から嫌われていて
新作を制作できず自殺未遂なんかも起こしたほど。
>>360の映画はそれを見るに見かねた
フランス映画界がスポンサーになって撮影したもの。
クレジット上は【夢】とセットでフランス映画。
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シャイニングの女優さんは
キューブリックのパワハラでああなってる
東出昌大のデビュー作、桐島部活やめるってよのラストシーンで
監督にダメ出しくらいまくってマジで泣きそうになってあの名シーンになった
この作品は東出だけが棒演技だけどラストシーンは心にグッとくる
ジャニお抱え芸能リポーター「役作りはどういう風にしましたか?」
某ジャニタレ「原作の漫画を全巻読みました」
ジャニお抱え芸能リポーター「すごいプロ根性ですね!」
黒澤明はロケ地にいっていざカメラをまわそうとしたとき「あの山が邪魔だ!どかせ!」と言ったくらいだからね
恐怖と言えばたまたま遊園地で大道芸やってて見てたら呼ばれて新聞紙持たされた
何だと思ったら鞭でどんどん小さくしていく奴だった
最初は笑ってたけどどんどん小さくなって最後は体の震えが止まらなくて観客全員笑ってたな
中学生の頃だよ
あれはいまだに思い出す
>>12 どうせ側近が食いかけのプリンを捨てたとか
そんなくだらない理由でしかめっ面してるだけだろ
そういえば今日『羅生門』観たんですけどね
ぶっちゃけ無駄に長いシーン多くて退屈に感じました
4番目の、原作に無い志村喬の証言が黒澤の解釈なのかな? そこまではいいとして、その後の短刀盗んだとかまでやるのはやり過ぎな気もした
最後はちょうど雨が上がる演出で希望を持たせたエンディングなんだろうけどなんか通俗。坊さんの人物造形も弱い。かなり地獄見てるだろうしあんなで人間不信になるってw
芥川の原作を越えてないよなあ
まーでも、戦後まもなくの作品だし、当時の社会状況を考えないとわからないのかもなと思いました
きっと保身計ってデタラメいいまくる戦犯とか多かったんでしょう。あとすぐ「民主主義」に鞍替えしたオポチュニストな連中とか
そして闇市、焼け跡の世界。戦後間もなくの日本の現実を描いた映画なんでしょうねあれは
>>67 パワハラはしても犯罪はしてねーよ低学歴バカウヨ
初代ゴジラで本多猪四郎が撮影してる本編A班のエキストラも空襲経験者が多くて本多はその意見をとり入れて群集シーンを撮影をした
1954年公開だからそんなもん
なら貧困を描くなら今のジャップは最適だな
安倍岸田に奪われつくした真の凄味があるからなww
でも黒澤に呼ばれて銀幕デビューとか内心ウッキウキだろw
>>383 どんな要因がキャンセルカルチャーの対象になるかを将来にわたって判断できるなんて、大変高い知性をお持ちなのですね
>さて、無事に大役を終ったキクさんは貰ったギャラに目を丸くして
>「こんなにたんといただけるのなら、デパートへ行って着物でも買いたい」という。
>そのデパートは浅草松屋がいいという。
>そこで私がその買い物のおともをする。
>会社差しまわしのハイヤーで浅草松屋へ乗りつける。
>そこでキクさんはうんと安物の銘仙を取り「これがいい」という。
>その銘仙をしっかり抱えご機嫌で浴風苑へ帰ったが、もう一つ後日談がある。
>「七人の侍」の撮影が終って一年ほど後、キクさんが亡くなった。
>そのいまわの際に「トラという人に会いたい」という電話があったという。
>生憎私は別の映画で地方ロケに行っていた。
>帰京してから浴風苑を訪ねたら、キクさんはもう白木の位牌になっていた。
>その位牌の傍に「七人の侍」に出演したときのスチールが飾ってあった。
>あの嫌がっていたボロボロの衣裳を着た姿で―キクさんは
>「七人の侍」に出演したことが生涯を通じてなによりもたのしい思い出だったと
>亡くなる前にそう語っていたという。
イイハナシダナー
>>381 羅生門はショーレース狙いの作品だから
そっちに詳しい人じゃなきゃ楽しめない。
>>392 せっかくだからなんか楽しめる蘊蓄語ってよ
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